2016年10月−2017年7月/政治(行政を含む)

<7月>

上小阿仁村で自動運転サービス、実証実験始動へ(31日:午後6時)

旧小坂鉱山工作課原動室、登録有形文化財へ(22日:午前零時)

北秋田市、8月にタウンミーティング(14日)

本県への移住相談3,247件、28年度は前年度の2倍以上(9日)

知事と県民の意見交換会、秋田北地方は2会場(5日)

<6月>

県内では7市が策定、空家等対策計画(27日:午後6時)

児玉氏が2新人抑え堂々4選、鹿角市長選(25日:午後9時半)

前回を下回るペース、鹿角市長選投票率(25日:午後1時半)

三つどもえ戦確定、鹿角市長選告示(18日:午後5時1分)

佐竹知事、6月補正予算の特徴示す(12日:午後4時半)

仙台高裁に上告、大館市が補助金返還請求訴訟で敗訴(6日)

3カ月で100人余減少、大館市の有権者数(2日:午前零時)

<5月>

大館市の「出前講座」、本年度は18日スタート(8日)

<4月>

「オール県庁で全速前進」、人事異動で佐竹知事(14日:午前零時)

「社会減対策などに本腰」、3選の佐竹知事(12日:午前零時)

佐竹氏が堂々3選、知事選投票率過去最低(10日:午前零時24分)

現職佐竹氏が当確、三つどもえの争い制す(9日:午後8時10分)

17日間の舌戦に幕、知事選あす投開票(8日:午後8時1分)

小坂町長選で細越氏が3選、11年ぶり無投票(4日:午後5時1分)

津谷市政3期目スタート、市長訓示などに臨む(3日:午後8時)

北秋田市長選、津谷氏が無投票3選果たす(2日:午後5時1分)

初の無投票確定的、北秋田市長選きょう告示(2日:午前零時)

<3月>

鷹巣大館道路に14億7,600万円、29年度予算(31日:午後3時半)

大館市高齢者活躍支援協、国の生涯現役事業2年連続採択(29日)

本県に8億9,800万円、国の道路除雪費補助(27日:午後5時)

3氏による争い確定、県知事選告示(23日:午後5時1分)

三つどもえ戦確定的、県知事選あす告示(22日:午後6時)

根下戸米代川公園管理組合を指定、河川協力団体(16日:午後4時半)

大館市を認定、歴史的風致維持向上計画(15日:午後4時半)

「あのコースは三沢」、佐竹知事が"断言"(9日:午後5時)

22人による争い確定、任期満了に伴う鹿角市議選告示(5日)

<2月>

大館市3月定例会開会、福原市長が行政報告(21日:午後4時半)

<1月>

今年の一文字は「進」、仕事始めで佐竹知事(4日:午後4時)

<12月・以下2016年>

利用頻度の低さ浮き彫り、大館市の公共施設(17日:午前零時)

<11月>

大館市の12月定例議会開会、福原市長が行政報告(30日:午前零時)

積雪期を迎え特集で市民に周知、大館市の広報12月号(28日)

県内の収入総額は4.2%減、政治資金収支報告(26日:午前零時)

秋田北地方は故北林氏、自治会活動で大臣表彰(23日:午前零時)

県12月補正予算、小坂町でのワイナリー整備も(22日:午後2時半)

18日に小坂町で環境保全会議、十和田湖伝承の講演も(14日)

3点の取り組み強調、100万人割れ控え佐竹知事(7日:午後2時半)

<10月>

大館市高齢者活躍支援協を採択、生涯現役促進事業(29日:午前零時)

北秋田市が小中学校適正規模再編プラン、意見を募集(25日)

6件の過大徴取が判明、大館市の固定資産税(24日:午後6時)

県民の評価は辛口、ふるさと秋田創造プラン(13日:午前零時)