2017年5月−2018年3月/政治(行政を含む)

<3月>

二ツ井今泉道路に27億5,000万円、30年度事業(31日:午前零時)

「秋田犬繁殖が課題」、佐竹知事が認識示す(27日:午前零時)

トップ当選は新人の虻川氏、北秋田市議選(26日:午前零時)

秋田北地方への道路除雪費支援、計1億7,300万円(24日:午前零時)

21人による争いが確定、北秋田市議員選告示(19日:午前零時)

ふるさと名物応援宣言、食用ほおずきで上小阿仁村(3日)

<2月>

大館市の3月定例会開会、福原市長が行政報告(27日:午後2時)

「北欧の杜公園に体育館を」、一般質問で近藤県議(22日:午後2時)

「国際チャーター便誘致を」、一般質問で川口県議(21日:午後2時)

新年度は「5,800億円台前半」、当初予算で知事(5日:午後3時半)

<1月>

3月21日に開通、鷹巣大館道路の1.7キロ区間(30日:午前零時)

今年は「応」と「犬」、佐竹知事が選んだ一字(4日:午後4時)

<12月>

今年の1字は「危」、佐竹知事が1年を回顧(26日:午前零時)

本県には63億6,903万円余、特別交付税12月交付額(8日:午後5時)

「配備反対の意見を」、イージス・アショア(6日・午後2時半)

上小阿仁村で実験開始式、自動運転サービス(4日:午前零時)

積雪期を迎え特集、大館市の広報12月号(1日:午前零時)

<11月>

収入総額は3.1%減、県内の政治団体(30日:午後3時半)

北朝鮮によるテロ攻撃の可能性危惧、佐竹知事(28日:午前零時)

12月3日に実験開始、上小阿仁村での自動運転(22日:午前零時)

県補正予算案、大館市の観光交流施設整備も(21日:午後3時半)

新たに道の駅「おおゆ」、国交省が登録発表(17日:午後4時)

<10月>

金田氏が4度目の当選、衆院選秋田2区(23日:午前零時)

舌戦にピリオド、衆院選あす投開票(21日:午後8時)

3氏の争いが確定、衆院選秋田2区(10日:午後5時1分)

<9月>

知事続行に強い決意、一般質問で佐竹知事(21日:正午)

秋田北地方は2市議、県地方自治功労者表彰(20日:午前零時)

佐竹知事、給与3カ月分と期末手当無給提案(13日:午前11時35分)

2部長も減給処分へ、知事が初めて明言(11日:午後2時半)

県9月補正予算案内示、県議会は13日開会(6日:午後4時)

<8月>

「秋田県」は146歳、29日は県の記念日(27日)

大館市が感謝状授与へ、バリアフリーで錦城護謨(26日:午前零時)

本県は全国最高、公営企業経営戦略策定割合(23日:午前零時)

8職種に153人出願、大館市職員採用試験(17日:午前11時半)

「一定のけじめつける」、県議会全員協で知事(10日:午後4時)

県民評価は依然辛口、ふるさと秋田元気創造プラン(4日)

<7月>

上小阿仁村で自動運転サービス、実証実験始動へ(31日:午後6時)

旧小坂鉱山工作課原動室、登録有形文化財へ(22日:午前零時)

北秋田市、8月にタウンミーティング(14日)

本県への移住相談3,247件、28年度は前年度の2倍以上(9日)

知事と県民の意見交換会、秋田北地方は2会場(5日)

<6月>

県内では7市が策定、空家等対策計画(27日:午後6時)

児玉氏が2新人抑え堂々4選、鹿角市長選(25日:午後9時半)

前回を下回るペース、鹿角市長選投票率(25日:午後1時半)

三つどもえ戦確定、鹿角市長選告示(18日:午後5時1分)

佐竹知事、6月補正予算の特徴示す(12日:午後4時半)

仙台高裁に上告、大館市が補助金返還請求訴訟で敗訴(6日)

3カ月で100人余減少、大館市の有権者数(2日:午前零時)

<5月>

大館市の「出前講座」、本年度は18日スタート(8日)