2017年12月−2018年9月/政治(行政を含む)

<9月>

秋田北地方は2氏、県地方自治功労者(27日:午後3時半)

「具体的説明強く求める」、イージス問題で知事(10日:午前11時)

<8月>

県民は辛口評価、ふるさと秋田元気創造プラン(29日)

大館市の9月定例議会開会、福原市長が行政報告(28日:午後4時半)

秋田県は147歳、29日は県の記念日(24日)

<7月>

造成地マップ未公表、秋田北地方は大館市だけ(24日:午前零時)

北海道・北東北の縄文遺跡群、新候補に(19日:午後4時半)

<6月>

「きわめて慎重に対応」、地上イージス問題で知事(21日:午前11時)

大館市の議会報告会、今年は7月5日にスタート(18日)

大雨被害関係などに配分、県の6月補正予算案(14日:午後6時)

年度末に立ち遅れ、県内市町村の空家等対策計画(14日:午前零時)

大館市の6月定例会開会、福原市長が行政報告(5日:午後3時)

<5月>

「秋田犬の評価上がる」、首相出席に佐竹知事(21日:午後5時半)

大館市の広報5月号、「チャレンジデー」に向け特集(1日)

<4月>

5月16日から大館市「出前講座」、本年度の受付開始(30日)

秋田北地方から鹿角市、「関係人口」創出事業(27日:午前11時半)

鹿角市の「どごさデモ」出前講座、活用を呼びかけ (24日)

<3月>

二ツ井今泉道路に27億5,000万円、30年度事業(31日:午前零時)

「秋田犬繁殖が課題」、佐竹知事が認識示す(27日:午前零時)

トップ当選は新人の虻川氏、北秋田市議選(26日:午前零時)

秋田北地方への道路除雪費支援、計1億7,300万円(24日:午前零時)

21人による争いが確定、北秋田市議員選告示(19日:午前零時)

ふるさと名物応援宣言、食用ほおずきで上小阿仁村(3日)

<2月>

大館市の3月定例会開会、福原市長が行政報告(27日:午後2時)

「北欧の杜公園に体育館を」、一般質問で近藤県議(22日:午後2時)

「国際チャーター便誘致を」、一般質問で川口県議(21日:午後2時)

新年度は「5,800億円台前半」、当初予算で知事(5日:午後3時半)

<1月>

3月21日に開通、鷹巣大館道路の1.7キロ区間(30日:午前零時)

今年は「応」と「犬」、佐竹知事が選んだ一字(4日:午後4時)

<12月>

今年の1字は「危」、佐竹知事が1年を回顧(26日:午前零時)

本県には63億6,903万円余、特別交付税12月交付額(8日:午後5時)

「配備反対の意見を」、イージス・アショア(6日・午後2時半)

上小阿仁村で実験開始式、自動運転サービス(4日:午前零時)

積雪期を迎え特集、大館市の広報12月号(1日:午前零時)