26日夜のち

27日時々

創刊2001年4月1日/第5778号

<27日付ピックアップ:午前零時> 財務省東北財務局秋田財務事務所は26日、4月の県内経済情勢報告を公表した。各項目判断のうち個人消費、生産活動、企業の景況感を下方修正、雇用情勢を上方修正、設備投資、企業収益、住宅建設、公共事業をそれぞれ据え置いた。この結果、総括判断を前回1月から据え置き、「緩やかな持ち直しの動きがみられる」から「緩やかに持ち直しつつある」に表現を改めた。 <全文>

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総括判断を据え置き、県内経済情勢報告(27日:午前零時)

低水準で推移、本県の大学ベンチャー数(26日:午後4時半)

6週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(26日:午後2時半)

東北の3カ月予報、7月は曇りや雨の日多く(25日:午後3時)

4カ月ぶり100超え、県鉱工業生産指数(25日)

飲酒運転検挙者は4人、先月の秋田北地方(24日)

県内は森吉山ダムと玉川ダム、放流など実施(24日)

4年連続増加、大館能代空港の28年度貨物取扱量(22日)

交通関係が全体の50%超え、県警への110番通報(22日)

87年ぶり100万人割れ、県人口99万9,636人(21日:午前10時5分)

秋田北地方の人口14万3,134人、前月比846人減(21日:午後3時)

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