30日

7月1日

創刊2001年4月1日/第5139号
512-513ページ
(16日)

<30日付ピックアップ:午後4時> 県内の5月の新設住宅着工戸数は350戸近くを確保し、1-5月の中で最も多かった。国土交通省が30日公表した同月の着工実績で示されたもの。今年に入ってからは、4月に前年を下回ったのを除いて2ケタ増が続いている。 <全文>

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5月は13.4%増の347戸、県内の新設住宅着工戸数(30日:午後4時)

3期ぶりマイナス幅縮小、県内中小企業の業況判断(30日:午前零時)

参加世帯の募集を開始、かづのお試し移住ツアー(29日:午後3時)

豪風は西前頭4枚目、大相撲名古屋場所新番付(29日:午前7時40分)

秋田北地方は「若者」、30日から知事と県民の意見交換会(28日)

全国平均を上回る、本県の国民年金保険料納付率(28日)

東北北部も梅雨入り、観測史上4番目に遅く(27日:午前11時40分)

災害対策等緊急事業推進費、県道杉沢上小阿仁線も(27日)

統計開始以降最高の1.06倍、5月の県内有効求人倍率(26日:午後3時)

マタハラは59件に急増、26年度の相談件数(26日:午後5時半)

5月は前月比倍増18人、秋田北地方の労災負傷者数(25日)

地域の集客力アップ事業費補助金、大館きりたんぽまつりも(25日)

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