2019年2月-4月/経済

<4月>

犬の無対面販売野放し、大館能代空港で6トンに迫る(30日)

平成30年度県内新設住宅着工、過去10年間で2番目に多く(29日)

平成3番目の高水準、高卒者の県内就職率(27日:午前零時)

一気に15万人突破、大館能代空港東京便(26日:午前11時半)

4カ月ぶり1倍台、鹿角管内の有効求人倍率(26日:午後4時半)

4カ月余ぶり148円台、レギュラーガソリン県平均(24日:午後3時)

判断を下方修正、日銀秋田支店の金融経済概況(19日:午後4時)

建設業は右肩上がり、県の経済動向調査(17日)

8週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(11日:午前零時)

障害者雇用率初の2%超え、県内の民間企業(10日:午後2時)

「全体として持ち直しの動き」、県内経済(10日:午後3時半)

2年連続で増加、県内の新車登録・届出台数(9日:午後5時)

件数は統計開始以降最少、昨年度の県内倒産(8日:午後5時)

本県は東北最少7,000人弱、1月の外国人宿泊客(5日:午後5時)

7週連続値上がり、レギュラーガソリン県平均(4日:午前零時)

10年ぶり600戸超え、秋田北地方の新設住宅着工戸数(3日)

9四半期連続プラス、日銀秋田支店の短観(1日:午後5時半)

<3月>

3カ月連続2倍超え、鹿角管内の有効求人倍率(29日:午後3時)

過去3年間で最大の落ち込み、県鉱工業生産指数(28日:午前零時)

初の15万人台に期待、大館能代空港東京便(27日:午前零時)

値上がりも横ばい水準、レギュラーガソリン(21日:午前零時)

大館市は35位、東北の市町村別農業産出額(20日)

秋田北地方は依然下落、地価公示発表(19日:午後6時)

過去1年間で初の2ケタ減、県内電気機械の生産額(19日)

17カ月連続判断据え置き、日銀秋田金融経済(18日:午後3時)

今年の最高値更新、レギュラーガソリン(14日:午前零時)

「全体として持ち直しの動き」、県内経済概況(11日)

件数は東北最少水準、2月の県内倒産(9日:午前零時)

6年連続減少、県内製造業の事業所数(8日:午後5時)

東北で唯一前年割れ、2月の県内新車登録台数(8日)

9週ぶり146円超え、レギュラーガソリン県平均(6日)

本県は実数、増加率とも東北最低、昨年の外国人宿泊者(5日)

秋田北地方は県内最低、今春高卒就職内定率(2日:午前零時)

2カ月連続2倍越え、鹿角管内有効求人倍率(1日:午後3時半)

<2月>

平均妥結額63万4,044円、県内民間冬のボーナス(26日)

1月初の1万人超え、大館能代空港東京便(22日:午後3時)

県内ガソリン価格、上げ下げ繰り返す(21日:午前零時)

判断据え置き、日銀秋田金融経済概況(20日:午後3時半)

受注額、完工高とも2ケタ増、県内の建設業(19日)

秋田北地方の出稼ぎ労働者、初の1ケタ台(18日:午前零時)

過去1年間で最低の伸び、1月の県内新車登録(14日)

本県は東北最少1件、2,000万円、1月の倒産(9日:午前零時)

過去10年間で最多、大館能代空港貨物取扱量(4日:午前零時)

10年ぶり高水準、秋田北地方の30年住宅着工(1日:午後3時)

昨年12月は1.51倍、県内有効求人倍率(1日:午前11時半)