2018年5月-7月/社会(スポーツを含む)

<7月>

いたずらが顕著に増加、県警の上半期110番(30日)

2地点で今夏初36度超え、五城目、鷹巣(30日:午前零時)

鷹巣は2日連続猛暑日、26観測地点中唯一(28日:午前零時)

大館東4強ならず、全県少年野球準々決勝(28日:午前零時)

大館と鷹巣で猛暑日、26観測地点中今夏初(27日:午前零時)

大館東8強、花輪一、下川沿敗退、全県少年野球(27日:午前零時)

東北の3カ月予報、今秋は「残暑」の可能性も(26日:午前零時)

北陽は初戦敗退、全県少年野球開幕(26日:午前零時)

6月は97人減少、秋田北地方の人口(24日:午前零時)

県内新成人先細りの一途、本年度は9,649人(23日:午後3時半)

4勝11敗で負け越し、大相撲名古屋場所で豪風(23日:午前零時)

大館鳳鳴サヨナラ負け、夏の甲子園秋田大会(21日:午後3時)

秋田北地方は75.3%、上半期の検挙率(21日)

東北北部が梅雨明け、平年より8日早く(20日:午前11時10分)

大館鳳鳴8強入り、夏の甲子園秋田大会(19日:午前11時55分)

上半期の飲酒運転、秋田北地方は前年比悪化(18日)

2つの教育関係フォーラム、10月と11月に大館市で(18日)

件数、被害額とも改善、上半期の県内特殊詐欺認知(17日)

秋田北地方勢は3校敗退、夏の甲子園秋田大会(16日:午前零時)

陸上U20世界選手権女子リレー、関本は3走(14日:午後6時40分)

十和田圧勝、花輪大敗、夏の甲子園秋田大会(14日:午後4時20分)

10年間で初の100人未満、上半期の県内自殺者数(13日)

関本は決勝進出ならず、陸上U20世界選手権(13日:午前8時半)

北鷹が初戦突破、夏の甲子園秋田大会開幕(12日:午後2時45分)

動物取扱責任者研修会、7年ぶり「災害」もテーマに(12日)

関本は準決勝進出、陸上U20世界選手権(11日:午後5時10分)

芝谷地湿原のノハナショウブ、見納めの時期に(10日:午後5時)

夏の交通安全運動、県内で来月1日スタート(10日:午前零時)

8日明け方にかけ大雨か、気象台警戒喚起(7日:午後4時40分)

前年水質を維持、秋田北地方側の米代川(7日)

件数、死者、負傷者とも減少、上半期の県内火災(6日)

国交省鷹巣出張所、降雨観測精度向上へ(5日:午前零時)

県内は約4,800台、タカタ製エアバッグ未改修(4日:午後5時)

本県の最低賃金、あす本年度最初の審議会(3日:午前零時)

大館市は33.4度、21地点で今年の最高気温更新(2日:午前零時)

<6月>

秋田北地方は県内最多地域、感染性胃腸炎(29日:午前零時)

鹿角市で25.7b、県内最高の最大瞬間風速(28日:午前零時)

クマ出没警報を発令、県が注意報を格上げ(27日:午前零時)

「暑い夏」の可能性大、東北の3カ月予報(26日:午前零時)

豪風は2場所ぶり幕内転落、大相撲名古屋場所(25日:午前7時10分)

安保は6位入賞、日本陸上男子円盤投げ(25日:午前零時)

関本は終盤失速予選落ち、日本陸上女子400b障害(23日:午後6時)

秋田北地方の人口、今秋にも14万人割れか(23日:午前零時)

小舘は6位入賞、日本陸上女子ハンマー投げ(22日:午後4時半)

鳳鳴と桂桜はシード校、夏の甲子園秋田大会(21日:午後5時半)

小坂町は県内18位に後退、先月の飲酒運転調査(20日)

秋田北地方勢は4選手、22日から日本陸上選手権(19日)

2カ月連続前年比減、県内の出火件数(19日)

小舘が初優勝、日本学生陸上女子ハンマー投げ(16日:午後7時)

秋田北地方の労災死傷者数、昨年は4年ぶり200人割る(16日)

工藤が決勝進出、日本学生陸上男子400b(15日:午後6時)

高齢者交通死亡事故多発注意報を発令、県(13日:午後5時)

8カ月連続前年比減、県内の自殺者数(12日:午後3時半)

東北北部も梅雨入り、平年より3日早く(11日:午前11時10分)

関本は終盤失速5位、アジアジュニア陸上(11日:午前零時)

9月に康楽館で松井誠特別公演、22日から個人前売(9日)

小坂町のアカシア祭り、第35回あす開幕(8日:午前零時)

10年間で最低5.4倍、県公立学校教員採用志願倍率(7日:正午)

県内特殊詐欺認知累計被害額、5月中に2,000万円突破(6日)

県内から尾去沢里山自然の会、環境大臣表彰(5日:午後6時)

大館市の田代名産たけのこ祭り、10日に開催(4日)

月降水量は記録的多さ、先月の秋田北地方(2日:午前零時)

増加率は全国最悪、県内の交通事故死者数(2日:午前零時)

3年連続全国最悪、本県の自殺による死亡率(1日:午後3時半)

ふるさと踊りと餅っこまつり、北秋田市で3日(1日:午前零時)

<5月>

鹿角市のみ勝利、チャレンジデーで秋田北地方勢(31日:午後4時)

水土里ネット秋田、支部ごとに「ゴミゼロ」活動(31日)

運転者原因は減少、県内の事業用自動車重大事故(30日:午前零時)

土木施設は47億3,000万円、18日からの大雨被害(29日:午前零時)

6勝9敗で負け越し、大相撲夏場所で豪風(28日:午前零時)

関東インカレ女子400b障害、関本は3位(28日:午前零時)

県内は約4,000羽減、29年度ガンカモ類生息調査(26日:午前零時)

東北の3カ月予報、今夏は猛暑の可能性も(25日:午後3時半)

秋田北地方勢4強ならず、春季高校野球県大会(23日:午後2時半)

過去1年間で最少、今月1日現在の県人口減少数(23日:午前10時)

鳳鳴と桂桜が8強入り、春季高校野球県大会(22日:午後2時半)

関本が女子400b障害日本代表、アジアジュニア陸上(21日)

2年ぶり増加、県内の多重債務相談件数(19日:午前零時)

気象台が警戒喚起、あす明け方にかけて大雨か(18日:午前6時)

過去5年間で最低、週1回以上スポーツの県民割合(17日)

新たに3施設から報告、秋田北地方の感染症集団発生(17日)

6月2日から大館バラまつり、ナイトガーデンは3日間(15日)

52年目の山開き、6月3日に十和田湖(14日)

県内の特殊詐欺被害認知、前年比減少傾向続く(12日)

先月は3人検挙、1人負傷事故、秋田北地方の飲酒運転(12日)

7カ月連続前年比減、県内の自殺者数(11日:午前零時)

受験上限年齢49歳へ、県公立高校教諭等選考受付始まる(10日)

「みどりの愛護」国交大臣表彰、森吉四季美湖を守る会も(9日)

11カ月ぶり30件超え、先月の県内出火件数(8日)

家屋の大敵シロアリ、県内も本格的活動期へ(8日)

世界競歩、小林は日本代表全選手中唯一棄権(7日:午前零時)

男子400メートルで工藤4位、日本GP大阪大会(7日)

7年連続全国最低、県内の子どもの割合(4日:午後5時半)

あすから世界競歩チーム選手権、男子50キロに小林(4日)

秋田犬本部展、外国勢が初めて名誉章獲得(3日:午後5時)

県北4市合同移住フェア、25日から都内で開催 (3日)

秋田北地方の4月気象、気温高めも降水量多く(2日:午前零時)