令和元年(2019年)8月-10月/経済

<10月>

県内の新設住宅着工、年度上半期は冷え込む(31日:午後4時)

1年で500f消失、県内の耕地面積(31日:午後5時半)

1年半ぶりに減少、9月の大館能代空港利用者数(29日)

現金給与総額再び減少、従業員5人以上の県内企業(28日)

小売業除きマイナス基調、県内の経済動向(24日)

「県内景気は緩やかに回復」、日銀秋田支店(23日:午後4時)

東北は本県だけ高止まり、レギュラーガソリン価格(17日)

「一部に弱い動き」、県内経済概況(10日:午後4時)

4カ月ぶり149円台、レギュラーガソリン県平均(9日:午後4時)

9月の県内新車登録、駆け込み需要感東北最弱(8日:午後5時)

10週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(3日:午前零時)

大館能代空港、来年前半300万人達成へ(2日:午前零時)

日銀秋田支店の9月短観、業況判断指数は0に(1日:午後5時)

2カ月連続1.42倍、県内有効求人倍率(1日:午後3時半)

<9月>

秋田北地方は0.6%減、主食用米の作付面積(30日:午後6時)

2カ月ぶり悪化、県鉱工業生産指数(27日:午前零時)

県内の新車新規登録、増税前の駆け込み需要乏しく(20日)

7カ月ぶり145円割れ、レギュラーガソリン県平均(19日:午後3時)

前年比10%台の増加、県内建設業の受注額(19日)

7月初の1万3,000人超え、大館能代東京便(12日:午前零時)

「全体として持ち直しの動き」、7月の県内経済概況(12日)

来春高卒予定者、16日に就職試験解禁(10日:午前零時)

県内最低賃金790円へ、秋田労働局が官報公示(4日:午前零時)

<8月>

3地区とも「やや良」、県内の水稲作柄(30日:午後5時半)

全国最大の落ち込み、県内有効求人倍率(30日:午前11時半)

半年ぶり146円割れ、レギュラーガソリン県(29日:午前零時)

「刈り遅れに注意」、県内水稲成熟期早まる(27日:午前零時)

前年比30%近い減少、県内建設業の受注額(22日)

昨年の県内観光入込客数、2年連続増加(21日)

3週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(21日:午後3時)

3カ月ぶり前年比減回避、県内新車新規登録(20日)

「全体として持ち直しの動き」、県内経済概況(14日)

少ない方から全国5位タイ、7月の県内倒産件数(9日)

本県への外国人宿泊者数、じり貧脱しきれず(8日:午前零時)

増加率県内最高、大館の来春高卒県内求人(2日:午前零時)

過去10年間で最多、上半期の県内住宅着工(1日:午前零時)

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