令和元年(2019年)8月/経済

<8月>

3地区とも「やや良」、県内の水稲作柄(30日:午後5時半)

全国最大の落ち込み、県内有効求人倍率(30日:午前11時半)

半年ぶり146円割れ、レギュラーガソリン県(29日:午前零時)

「刈り遅れに注意」、県内水稲成熟期早まる(27日:午前零時)

前年比30%近い減少、県内建設業の受注額(22日)

昨年の県内観光入込客数、2年連続増加(21日)

3週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(21日:午後3時)

3カ月ぶり前年比減回避、県内新車新規登録(20日)

「全体として持ち直しの動き」、県内経済概況(14日)

少ない方から全国5位タイ、7月の県内倒産件数(9日)

本県への外国人宿泊者数、じり貧脱しきれず(8日:午前零時)

増加率県内最高、大館の来春高卒県内求人(2日:午前零時)

過去10年間で最多、上半期の県内住宅着工(1日:午前零時)

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