令和元年(2019年)5月-7月/経済

<7月>

北海道・北東北の縄文遺跡群、本年度推薦候補に(30日:午後4時半)

県内有効求人倍率、1年4カ月ぶり1.5倍割れ(30日:午前10時半)

初の7万人突破、上半期の大館能代空港東京便(29日)

秋田北地方は11万6,669台、保有車両数(25日:午前零時)

県内の建設業、受注額は前年の2.5倍(22日)

判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(19日:午後4時)

6週連続値下がり、県内の石油製品価格(18日:午後3時)

23日にハローワーク大館・鷹巣、求人求職情報交換会(17日)

上半期は2万5,900台余、県内の新車新規登録台数(9日)

少ない方から全国6番目、上半期県内倒産件数(8日:午後2時半)

4週連続値下がり、県内の石油製品価格(3日:午後4時半)

県内最大の減少率、北秋田の5月住宅着工件数(3日)

10四半期連続プラス、日銀秋田支店の短観(2日:午前零時)

大館市御成町3丁目、路線価は横ばい(1日:午後3時半)

5月初1万4,000人超え、大館能代空港東京便(1日:午前零時)

<6月>

依然県内最高、鹿角管内の有効求人倍率(28日:午後3時)

県内3港は減少、昨年のクルーズ船寄港(28日:午前零時)

過去1年間で最低、県内企業の現金給与総額(27日)

葉いもちは「やや少ない」、県が7月予報(26日:午前零時)

3カ月ぶりに減少、県内建設業の受注額(26日)

どう推進「コト消費」、本県のインバウンド(21日:午後4時半)

9年連続過去最多、県内障害者の就職件数(18日:午後4時)

日銀秋田支店金融経済概況、判断据え置き(14日:午後4時)

東北最大の伸び悩み、県内の軽自動車新規登録(13日)

5月以降最安値、レギュラーガソリン県平均(12日:午後2時半)

秋田経済研究所の「県内経済」、持ち直しの動き続く(11日)

本県の外国人宿泊者数、東北で群を抜いて少なく(10日)

レギュラーガソリン県平均、小幅上げ下げ続く(5日:午後5時半)

<5月>

鹿角管内の有効求人倍率、依然県内最高(31日:午後4時半)

4月では初の1万2,000人超え、大館能代空港東京便(30日)

149円台前半維持、レギュラーガソリン県平均(29日:午後4時)

4月は3カ月ぶり増加、県内の新車登録・届出台数(29日)

30日に鹿角地域若年者雇用安定会議、県内初(28日)

「早期の求人提出を」、津谷市長ら要請活動(22日)

「支給する」の割合微減、県内企業夏のボーナス(22日)

「北鹿」5年ぶり金賞、全国新酒鑑評会(17日:午後3時)

前年比30%台の増加、県内建設業の受注額(16日)

少ない方から全国6位タイ、4月県内倒産件数(15日:午前零時)

全国4位の低水準、昨年の県内新設法人数(14日:午後3時)

全国最大の減少率、県内の建設業許可業者数(10日:午後5時半)

今年初の149円台、レギュラーガソリン県平均(9日:午後3時半)

4カ月連続前年比減、県内企業の現金給与総額(8日)

10年ぶり600戸超え、秋田北地方の住宅着工(7日:午後3時)

県景気動向指数、一致、先行指数は2カ月ぶり上昇(7日)

過去1年間で最大の上昇率、県鉱工業生産指数(2日)

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