2018年11月-12月/経済

<12月>

3年連続4,000戸突破、今年の県内新設住宅着工(28日)

灯油県平均、店頭1,600円、配達1,700円割る(27日:午後3時)

県内建設業の受注額、乱高下傾向際立つ(27日)

2カ月ぶり改善、10月の県鉱工業生産指数(26日)

佐藤、土濃塚2種目入賞、学生スキークロカン(24日:午前零時)

14カ月連続判断据え置き、日銀秋田金融経済概況(21日:午後7時)

大館能代空港東京便、初の14万人突破確実(20日:午後4時)

24日から引き上げ、県内の特定最低賃金(20日)

7カ月ぶり150円割れ、県内レギュラーガソリン(19日:午後2時半)

ユースエール認定、大館市社会福祉事業団も(18日:午前零時)

2四半期ぶり悪化、日銀秋田支店の短観(14日:午後5時半)

3カ月ぶり2ケタ増、11月の県内新車登録(13日)

灯油18リットル県平均、前年との価格差100円台に(12日:午後4時)

件数で悪化、負債額で改善、11月の県内倒産 (10日)

3カ月ぶり151円台、レギュラーガソリン県平均(6日:午前零時)

<11月>

10月は1.51倍、県内有効求人倍率(30日:午前11時半)

今年は最速12万人突破、大館能代空港東京便(29日:午前零時)

レギュラーガソリン県平均、1年5カ月ぶり全国を上回る(28日)

レギュラーガソリン県平均、7週ぶり156円割る(21日:午後2時半)

判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(19日:午後4時)

5年連続全国1位、70歳以上まで働ける企業割合(17日:午前零時)

県産あきたこまちは前年比ほぼ横ばい、30年産米卸値(15日)

輸送機械除き軒並み減少、県内製造業の生産額(14日)

軽自動車、小型車好調、県内の新車登録・届出台数(13日)

吟醸酒で木村酒造最優秀、東北清酒鑑評会(9日:午後5時半)

2週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(7日:午後4時半)

1年で600ヘクタール消失、県内の耕地面積(2日:午前零時)

5年ぶり350戸超え、秋田北地方の本年度上半期住宅着工(1日)