2018年8月-10月/経済

<10月>

作況指数96に下方修正、県内の30年産水稲(31日:午後6時)

9週ぶり値下がり、レギュラーガソリン価格(31日:午後2時半)

過去3番目の高水準、県内有効求人倍率(30日:午前11時半)

過去1年間で最低、8月の県鉱工業生産指数(26日)

金足農の経済効果5億円、日銀秋田支店が試算(25日:午前零時)

約4年ぶりの高値、レギュラーガソリン県平均(24日:午後3時半)

9月初の1万5,000人超え、先月の大館能代空港東京便(22日)

2カ月連続大幅減、県内建設業の受注額(18日)

3年11カ月ぶり157円超え、レギュラーガソリン(17日:午後3時)

第141回県種苗交換会30日開幕、9年ぶり秋田市会場(16日)

3カ月連続増も一気に鈍化、県内新車登録・届出台数(12日)

3年11カ月ぶり156円超え、レギュラーガソリン県平均(11日)

秋田経済研究所の「県内経済」、持ち直しの動き続く(10日)

23件、34億3,000万円、県内本年度上半期倒産(9日:午後2時半)

平均妥結額63万1,502円、県内民間労組夏のボーナス(8日)

5週連続値上がり、レギュラーガソリン県平均(4日:午前零時)

7四半期連続プラス、日銀秋田支店の9月短観(1日:午後5時)

<9月>

作況指数98「やや不良」、30年産水稲作柄(28日:午後6時半)

8月は1.51倍に回復、県内有効求人倍率(28日:午前11時)

約3年10カ月ぶり154円台、レギュラーガソリン県平均(27日)

2カ月ぶり改善、県鉱工業生産指数(26日)

初の1万6,000人突破、大館能代空港東京便(25日:午後4時)

基調判断据え置き、日銀秋田支店金融経済概況(21日:午後3時半)

3年9カ月余ぶり153円超え、レギュラーガソリン県平均(20日)

半年ぶりに低迷、県内建設業の受注額(20日)

1年2カ月ぶり2ケタ増、県内の新車登録・届出台数(19日)

今年もし烈な"争奪戦"、16日に来春高卒就職試験解禁(12日)

全国4位を維持、本県の社長「輩出率」(11日:午前零時)

県内経済、「持ち直しの動き続く」(10日:午後4時)

3年9カ月ぶりの高値、レギュラーガソリン県平均(5日:午後4時)

<8月>

10年間で初500戸突破、7月の県内新設住宅着工(31日:午後5時)

7月は1.50倍、県内の有効求人倍率(31日:午後2時)

昨年は3,328万人、県内観光入込客数4年ぶり増加(29日)

7月初の1万2,000人超え、先月の大館能代空港東京便(28日)

4週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(23日:午前零時)

2週連続値上がり、レギュラーガソリン県平均(16日:午前零時)

貨物取扱量も好調、上半期の大館能代空港(14日)

秋田経済研究所の「県内経済」、持ち直しの動き続く(13日)

2カ月ぶり増加、県内の新車登録・届出台数(9日)

レギュラーガソリン県平均、6週ぶり値上がり(8日:午後6時)

件数、負債額とも東北最悪、7月の県内倒産(8日:午後3時)