2018年5月-7月/経済

<7月>

2カ月連続1.51倍、県内有効求人倍率(31日:午前11時半)

2年連続2,000戸割れ、上半期の県内住宅着工(31日:午後4時半)

上半期の最多記録更新、大館能代空港東京便利用(25日:午前零時)

秋田北地方は11万7,426台、29年度末保有車両数(25日:午前零時)

9カ月連続判断据え置き、日銀秋田金融経済概況(20日:午後4時半)

製造業は堅調な伸び、県の経済動向調査結果(17日)

秋田経済研究所、「県内経済持ち直し続く」(11日:午前零時)

統計開始以来最少タイ、県内の上半期倒産件数(9日:午後4時半)

18日に20周年記念式典、大館能代空港(9日:午前零時)

お客様スーパー、北秋田市と大仙市で来月説明会(6日)

5カ月ぶり前年割れ、県内の新車登録・届出台数(5日)

今月から試験的に入館無料、北秋田市の2施設(4日:午前零時)

県内の新設住宅着工戸数、半年ぶり持ち直す(3日:午前零時)

6四半期連続プラス、日銀秋田支店の6月短観(2日:午後5時)

<6月>

2カ月ぶり低下、4月の県鉱工業生産指数(30日)

5月は1.51倍に低下、県内有効求人倍率(29日:午後8時)

3週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(28日:午前零時)

大館能代空港20周年、7月22日に記念イベント(27日:午前零時)

21カ月連続増、県内事業所の現金給与総額(26日:午前零時)

5月の最多更新、先月の大館能代東京便利用者(22日:午前零時)

2週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(20日:午後2時半)

8カ月連続判断据え置き、日銀秋田金融経済概況(18日:午後4時)

ほぼ倍増の飛躍的伸び、県内建設業の受注額(15日)

9週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(13日:午後2時半)

持ち直し続く、秋田経済研究所の「県内経済」(12日:午前零時)

全国3番目の高比率、本県の「買い物弱者」(9日:午前零時)

件数は東北最少タイ、先月の県内倒産(8日:午後2時半)

軽自動車が半年ぶり減、県内の新車登録・届け出台数(7日)

3年5カ月余ぶり150円突破、レギュラーガソリン県平均(6日)

5カ月連続減少、県内の新設住宅着工戸数(4日)

<5月>

6週連続値上がり、レギュラーガソリン県平均(30日:午後5時)

ついに全国平均超え1.60倍、県内有効求人倍率(29日:午前10時)

判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(26日:午前零時)

4月初の1万人突破、先月の大館能代空港東京便利用者(25日)

4年ぶり400社超え、昨年の県内新設法人数(24日:午前零時)

3年5カ月ぶりの高値、レギュラーガソリン(24日:午前零時)

韓国の旅行会社などにPR、きりたんぽ鍋の試食も(22日)

県内高卒者就職率、全国、東北平均を上回る(19日:午前零時)

利用者は5,286人、大型連休の大館能代空港(18日:午前零時)

3年4カ月ぶり144円台、レギュラーガソリン県平均(16日)

10カ月連続2ケタ増、県内電気機械の生産額(16日)

昨年は2万3,500トン、県内産リンゴの収穫量(15日:午後5時半)

3カ月連続前年比増、県内の新車登録・届出台数(11日)

少ない方から全国5番目タイ、4月の県内倒産件数(10日)

ピーク年比の減少率全国最大、本県の建設業許可業者数(9日)

2年10カ月ぶり143円台、レギュラーガソリン県平均(2日)

2年連続増加、秋田北地方の29年度住宅着工(1日:午後4時)