2018年2月-4月/経済

<4月>

2カ月連続低下、2月の県鉱工業生産指数(29日)

2年ぶり4,000戸割れ、昨年度の県内住宅着工(28日:午前零時)

全国最高の上昇率、県内有効求人倍率統計史上最高(27日:午後2時)

1年7カ月連続前年比増、県内労働者の給与総額(26日:午前零時)

7週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(25日:午後2時半)

9年ぶり7万キロ超え、大館能代空港の貨物取扱量(24日)

過去最多13万8,584人、昨年度の大館能代空港東京便(23日)

判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(20日:午後4時)

3カ月ぶりに好転、県内建設業の受注額(19日)

12週ぶり141円台、レギュラーガソリン県平均(12日:午前零時)

秋田経済研究所、「県内経済は持ち直し続く」(11日:午前零時)

件数、負債額東北3番目、29年度の県内倒産(10日:午前零時)

新たに松館しぼり大根、県内3番目のGI登録(9日:午後4時半)

4年ぶりに増加、県内新車登録・届出台数(9日:午前零時)

過去5年間で最低、県内の29年産1等米比率(4日)

3カ月連続前年割れ、県内の新設住宅着工戸数(3日:午前零時)

2四半期連続悪化、日銀秋田支店の3月短観(2日:午後5時)

<3月>

1年ぶりに低下、2月の県内有効求人倍率(31日:午前零時)

地域活性化雇用創造プロジェクト、本県も採択(30日:午前零時)

件数、面積とも全国42位、昨年の県内工場立地(30日:午前零時)

本県の法人集落営農数割合、初めて全体の3分の1超え(29日)

昨年の県内旅券発行件数、2年連続増加(28日:午前零時)

3カ月ぶり低下、1月の県鉱工業生産指数(27日:午前零時)

レギュラーガソリン県平均、高止まり状態続く(23日:午前零時)

高卒県内就職内定割合、大館は県平均に近い水準(21日:午前零時)

本年度の大館能代空港、14万人突破の可能性も(20日:午前零時)

判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(15日:午後3時半)

2月は2カ月ぶり増加、県内の新車登録・届出台数(13日)

県内建設業の受注額、2カ月連続で減少(12日)

本県含む2県で値上がり、レギュラーガソリン(7日:午後2時半)

北都銀全国2位、秋田銀5位、地公体向け貸出比率(5日:午前零時)

統計史上初の1.5倍台、県内有効求人倍率(3日:午前零時)

1月初の9,000人突破、大館能代空港東京便(2日:午前零時)

県北あきたこまち、8年連続「特A」ならず(1日:午前零時)

<2月>

秋田労働局と鹿角市、雇用対策協定締結へ(24日)

「老舗」比率は全国2位の高さ、昨年の県内倒産(22日:午前零時)

3年連続96%超え、今春高卒予定者就職内定率(20日:午後3時半)

平均妥結額66万7,685円、県内民間冬のボーナス(17日:午前零時)

基調判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(16日:午後3時半)

高齢全国2位63.36歳、県内の社長平均年齢(14日:午前零時)

過去10年間で最少、秋田北地方の出稼労働者数(9日:午後5時)

2年連続7万キロ超え、大館能代空港の貨物取扱量(7日)

過去10年間で3番目の水準、秋田北地方の住宅着工(3日:午前零時)

上昇傾向に歯止め、県内のガソリン、軽油価格(1日:午前零時)