2017年8月-10月/経済

<10月>

再び統計史上最高、9月の県内有効求人倍率(31日:午後3時)

1年で800f消失、29年の県内耕地面積(28日:午前零時)

県のがんばる中小企業、秋田北地方は1社認定(27日:午前零時)

累計10万人突破最速、大館能代空港の東京便(26日:午前零時)

6週連続値上がりも最小、レギュラーガソリン(26日:午前零時)

受注額は前年の1.6倍余、8月の県内建設業(19日)

2年2カ月ぶり134円超え、レギュラーガソリン県平均(18日)

基調判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(16日:午後4時)

今年2番目の高値、レギュラーガソリン県平均(13日:午前零時)

上半期の県内倒産、26件、26億円(11日:午前零時)

7カ月連続で増加、県内の新車登録・届出台数(6日)

本県の社長「輩出率」、全国4位を維持(4日:午前零時)

6四半期連続改善、日銀秋田支店の9月短観(3日:午前零時)

<9月>

今年最多の438戸、8月の県内新設住宅着工戸数(30日)

県平均で99「平年並み」、15日現在水稲作況(29日:午後6時)

統計史上3位を維持、県内の有効求人倍率(29日:午後2時半)

3年連続60万円超え、県内民間労組夏のボーナス(28日)

3カ月ぶり131円超え、レギュラーガソリン県平均(28日:午前零時)

2カ月ぶりダウン、7月の県鉱工業生産指数(27日)

8月初の1万5,000人超え、大館能代東京便(22日:午前零時)

5週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(22日:午前零時)

来春高卒県内求人、秋田北地方は前年比20%以上増加(20日)

商業地は25年連続下落、県内の基準地価(19日:午後6時)

県内の家電品売上高、前年比20%近い増加(18日)

4年ぶり300戸超え、秋田北地方の新設住宅着工戸数(16日)

基調判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(15日:午前零時)

3週連続129.8円、レギュラーガソリン県平均(14日:午前零時)

6カ月連続で増加、県内新車登録・届出台数(9日)

2週連続129.8円、レギュラーガソリン県平均(7日:午前零時)

秋田労働局が官報公示、県内最低賃金738円へ(2日:午前零時)

7月では4年連続前年比減、県内の住宅着工戸数(1日:午前零時)

<8月>

県北は「平年並み」、29年産水稲の作柄(31日:午前零時)

2週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(31日:午前零時)

前年並みの利用者数確保、お盆期間の大館能代空港(30日)

11カ月連続前年比増、県内事業所の現金給与総額(29日)

県北は今月5日、水稲の出穂期平年より遅く(28日:午後6時)

3年連続で減少、県内の観光入込客数(25日:午前零時)

7月では初の1万1,000人超え、大館能代東京便(22日:午後2時)

3週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(17日)

製造、建設は好調、県の6月経済動向調査(14日)

5週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(10日:午前零時)

国交省が実証実験採択、釈迦内PAを観光利用へ(9日:午後5時)

5カ月連続で増加、県内新車登録・届出台数(9日)

東北2番目の規模、7月県内倒産6件、8億3,200万円(8日:午後3時半)

秋田銀行は53.44%、県内企業のメインバンク比率(5日)

レギュラーガソリン県平均、4週ぶり上昇止まる(3日:午前零時)

2年ぶり2,000戸割れ、県内の上半期住宅着工(1日:午前零時)