2017年5月-7月/経済

<7月>

発送は10%以上減少、大館能代空港の貨物取扱量(30日)

統計史上最高を更新、県内の有効求人倍率(28日:午後1時半)

妥結額は4,800円、県内民間労組春季賃上げ(28日)

5週ぶり130円台、レギュラーガソリン県平均(27日:午前零時)

上半期で14年ぶり6万人突破、大館能代空港(26日:午前零時)

4カ月連続判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(21日)

受注額は30%以上減少、県内建設業厳しさ続く(18日)

8週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(12日:午後2時半)

深刻な長時間労働浮き彫り、県内の事業場(11日)

6月の県内新車登録・届出台数、前年比20%以上の伸び(10日)

6週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(6日:午前零時)

少ない方から全国7番目、県内ふるさと納税受入額(5日:午前零時)

前年比30%以上の伸び、秋田北地方の住宅着工(4日:午前零時)

2期連続プラス、日銀秋田支店の6月短観(3日:午後5時半)

4年連続全国最大、県平均の路線価下落率(3日:午後3時)

先行は2カ月連続上昇、4月の県景気動向指数(2日)

望まれる全国水準の最賃、5日に本年度最初の審議会(1日)

高い方から全国7番目、本県の国民年金納付率(1日)

<6月>

統計史上最高を更新、県内の有効求人倍率1.36倍(30日)

3カ月ぶり100割れ、4月の県鉱工業生産指数(29日)

半年余ぶり130円割れ、レギュラーガソリン(28日:午後2時半)

半年ぶり131円割れ、レギュラーガソリン県平均(22日:午前零時)

3カ月連続判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(21日:午後5時)

秋田北地方は3社、県のがんばる中小企業応援事業(21日)

過去1年間で最大の落ち込み、県内建設業の受注額(20日)

県内は昨年度5万台突破、次世代自動車東北で最少(19日)

少ない方から全国4番目、本県の総合労働相談(17日:午前零時)

先月は過去5番目の好実績、大館能代空港東京便利用者(16日)

3週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(14日:午後2時半)

本県は東北最大の増加率、1-3月の外国人宿泊者数(9日)

少ない方から全国8番目、5月の県内倒産負債総額(8日)

鹿角地域で今月初めて開催、3会場で華語講座(8日:午前零時)

軽自動車は35.3%増、5月の県内新車登録台数(7日:午後3時半)

2週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(7日:午後2時半)

最重点事項に3点、県雇用対策協定の本年度事業計画(4日)

県内は15回、外国人旅行者のクルーズ船寄港(4日:午前零時)

秋田北地方は5工事予定、県がモデル工事(3日:午前零時)

経済センサス、県内事業所は5万割れ(1日:午前零時)

県内新設住宅着工戸数、2カ月連続2ケタ減(1日:午前零時)

<5月>

3週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(31日)

統計史上初1.3倍超え、県内の有効求人倍率(30日:正午)

8カ月連続前年比増、県内事業所の現金給与総額(28日)

県内初の地理的表示、大館とんぶり(27日:午前零時)

2カ月連続100超え、県鉱工業生産指数(26日:午前零時)

2カ月連続判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(25日:午前零時)

東北最高値タイ、レギュラーガソリン県平均価格(25日:午前零時)

全国最低の2.5%、本県の新設法人率(21日:午前零時)

県内の免税店95店、全国4番目に少なく(20日:午前零時)

4月では過去最多利用者、大館能代空港東京便(20日:午前零時)

県内の今春高卒者就職内定率、全国を0.5ポイント上回る(19日)

利用者数は5,603人、大型連休期間の大館能代空港(19日)

県内の今春高卒者就職内定率、全国を0.5ポイント上回る(19日)

利用者数は5,603人、大型連休期間の大館能代空港(19日)

過去1年間で最高の伸び、県内の輸送機械生産額(18日)

6週ぶり133円台、レギュラーガソリン県平均(17日)

「緩やかに持ち直している」、3月の東北経済(16日:午後4時半)

約4割で整備要員不足、東北の自動車整備事業場(13日)

4月は4件、2億700万円、県内の倒産規模(11日:午後9時)

本県は東北最大の落ち込み、震災後の貨物出荷量(10日:午前零時)

レギュラーガソリン県平均、2週ぶり値下がり(10日:午後2時半)

過去1年間で初の2ケタ増、4月の県内新車登録(9日:午後4時半)

一致指数は2カ月ぶりに上昇、県景気動向指数(5日)

7週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(3日:午前零時)

3年ぶりに増加、秋田北地方の28年度住宅着工(2日:午前零時)