2017年2月-4月/経済

<4月>

3年ぶり4,000戸超え、28年度の県内住宅着工(30日:午前零時)

2カ月ぶり統計史上最高水準、県内有効求人倍率(29日:午前零時)

東北平均以上に高年齢化、本県のトラック運転者(27日:午後4時)

総括判断を据え置き、県内経済情勢報告(27日:午前零時)

低水準で推移、本県の大学発ベンチャー数(26日:午後4時半)

6週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(26日:午後2時半)

4カ月ぶり100超え、県鉱工業生産指数(25日)

4年連続増加、大館能代空港の28年度貨物取扱量(22日)

5週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(20日:午前零時)

28年度は初の13万人突破、大館能代空港の東京便(19日:午後3時)

あすまで出品参加募集、北秋田市の「BM-1グランプリ」(19日)

全体判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(17日:午後3時半)

5カ月ぶりに増加、県内建設業の受注額(17日)

県内2番目の減少率、上小阿仁村の総生産額(16日)

豚で鹿角市が東北6位、市町村別農業産出額(15日)

東北最少も増加率最大、1月の県内外国人宿泊客数(15日)

4週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(13日:午前零時)

28年度県内倒産は60件、東北で2番目に多く(10日:午後3時)

2年連続5万台割れ、昨年度の県内新車登録・届出台数(7日)

3週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(5日:午後2時半)

28年度は3年ぶり回復へ、秋田北地方の住宅着工(4日:午前零時)

12四半期ぶりプラス、日銀秋田の3月短観(3日:午後5時半)

28年度の県内住宅着工、3年ぶり4,000戸突破へ(1日:午前零時)

<3月>

2月は1.25倍、県内の有効求人倍率(31日:午後1時)

東北初の30%超え、本県の法人集落営農数割合(30日:午後6時)

そろって値下がり、県内の石油製品価格(30日:午前零時)

4年ぶりに増加、県内の28年旅券発行件数(28日:午後1時半)

7年ぶり92%超え、28年産の県内1等米比率(28日:午前零時)

6カ月連続前年比増、県内事業所の現金給与総額(27日)

レギュラーガソリン、大館市の県内最高値続く(24日:午前零時)

大館能代空港東京便、初の13万人突破視野に(18日:午前零時)

全体判断を引き上げ、日銀秋田の金融経済概況(18日:午前零時)

1年7カ月ぶり133円超え、レギュラーガソリン県平均(16日:午前零時)

「桃豚」香港へ、17日に第1便の出発式(14日:午後3時半)

4カ月連続で減少、県内建設業の受注額(13日)

2期ぶりマイナス、秋田財務法人企業景況判断(11日:午前零時)

2カ月連続減少、県内の新車登録・届出台数(10日:午前零時)

先月の県内倒産、2月では5年ぶり2件にとどまる(8日:午後3時)

4週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(8日:午後4時)

本県は全国最高の上昇、昨年の老舗企業倒産構成比(7日)

昨年の県内外国人宿泊者数、全国3番目に少なく(4日:午前零時)

統計史上最高1.29倍、1月の県内有効求人倍率(3日:午後3時半)

増加率は東北2番目の高水準、1月の県内住宅着工(1日:午前零時)

<2月>

7週ぶり131円台、レギュラーガソリン県平均(23日:午前零時)

1月中の内定は皆無、鹿角管内の今春高卒予定者就職(20日)

県内の今春高卒予定者就職内定率、全国3番目の高さ(18日)

15カ月連続判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(16日:午後4時)

1月では過去2番目の好実績、大館能代空港東京便利用者(15日)

前年同月比約30%減、県内建設業の受注額(14日)

平均妥結額約66万5,100円、県内民間労組冬のボーナス(13日)

過去1年間で最大の落ち込み、県鉱工業生産指数(13日)

秋田労働局と大館市、「雇用対策協定」締結へ(11日:午前零時)

3カ月ぶり減少、1月の県内新車登録・届出台数(10日:午前零時)

1年半ぶり133円以上、レギュラーガソリン県平均(9日:午前零時)

件数は東北最多の9件、1月の県内倒産(8日:午後3時)

3年連続で増加、秋田北地方の労働組合員数(4日:午前零時)

2週連続132.8円、レギュラーガソリン県平均(2日:午前零時)

3年ぶり500戸超え、秋田北地方の28年住宅着工(1日:午後3時半)