2017年11月-2017年1月/経済

<1月>

統計史上最高、昨年12月の県内有効求人倍率(31日:午後2時)

5年ぶり7万キロ超え、大館能代空港の28年貨物取扱量(31日)

7週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(25日:午後3時)

大館の今春高卒就職内定率、県内3番目に高く(21日:午前零時)

14カ月連続判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(20日)

13年ぶり記録更新、大館能代空港東京便の28年利用者数(19日)

春の婚礼シーズンへ活発商戦、県内の関係業界(18日)

一部を除きジリ貧、県内小売業の売上高(17日)

本県は東北唯一5万人割れ、1-10月の外国人宿泊客(15日:午前零時)

東北で2番目に多い56件、28年の県内倒産件数(14日:午前零時)

家計などを圧迫、県内灯油の値上がり続く(13日:午前零時)

2年連続で減少、県内新車登録・届出台数(12日:午前零時)

秋田北地方の28年住宅着工、3年ぶり500戸超えか(8日)

一致は3カ月連続で下降、県景気動向指数(5日)

<12月>

3カ月連続上昇、県鉱工業生産指数(30日:午前零時)

1年5カ月ぶり131円超え、レギュラーガソリン(29日:午前零時)

統計史上最高1.23倍、県内の有効求人倍率(28日:午前零時)

大館市は秋田市に次ぐ高水準、ラスパイレス指数(28日)

3年ぶり4,000戸突破確実、今年の県内住宅着工(27日:午後3時半)

東北最低、全国低ランク、県内の現金給与額(22日:午前零時)

1年3カ月ぶり130円超え、レギュラーガソリン(22日:午前零時)

大館管内来春高卒就職内定率、県内3番に高い92.6%(20日:正午)

増加率鈍化で横ばい水準、県内建設業の受注額(19日)

大館能代空港東京便初、1-11月累計で12万人突破(16日:午後5時)

メタウォーターグループが落札、県北広域汚泥資源化事業(16日)

13カ月連続判断据え置き、日銀秋田金融経済概況(15日:午前零時)

3四半期連続改善、日銀秋田支店の12月短観(14日:午後5時)

店頭1年ぶり1,200円超え、県内灯油の値上がり続く(14日:午後3時)

北秋田市から上位10社入り、県内企業の障害者実雇用率(13日)

5期ぶり好転、秋田財務の法人企業景況判断(10日)

県内の倒産、11月は東北で2番目に多く(9日:午前零時)

新たに大館製作所、ユースエール認定企業(8日:午後3時)

10カ月ぶり増加、11月の県内新車登録・届出台数(8日)

1年1カ月ぶり127円台、レギュラーガソリン県平均(7日:午後3時)

県内の老舗率2.3%、東北2番目の高さ(4日:午前零時)

県内の事業場、メンタルヘルス対策進む(2日:午前零時)

3年ぶり10月中に3,500戸超え、県内の住宅着工(1日:午前零時)

<11月>

灯油除き横ばい水準、県内の石油製品価格(30日:午後3時半)

統計史上3番目の高さ、県内の有効求人倍率(29日:午後2時半)

山口電機工業の秋田第2工場、県が誘致を発表(28日:午前11時半)

2カ月連続上昇、9月の県鉱工業生産指数(27日:午前零時)

2カ月連続増加、県内事業所の現金給与総額(26日:午前零時)

3週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(24日:午後3時半)

県内事業所に周知、特別最低賃金引き上げ(23日:午前零時)

前年比増加率が大幅拡大、県内建設業の受注額(20日)

大館は前年比いくぶん上昇、来春高卒就職内定率(18日:午後3時半)

12カ月連続判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(17日)

10月の過去最多更新、大館能代空港東京便利用者(17日:午前零時)

3週連続125.2円、レギュラーガソリン県平均(16日:午後2時半)

女性の活躍推進企業表彰、大館市の秋北バスも(15日:午前零時)

1-8月は東北で唯一減少、県内外国人宿泊客(12日:午前零時)

5週ぶり上昇に歯止め、レギュラーガソリン県平均(10日:午前零時)

件数、負債額とも東北最少、10月の県内倒産規模(9日:午後2時)

東北から大館と弘前、お試しサテライトオフィス(9日:午前零時)

軽自動車が好転、10月の県内新車登録・届出台数(8日:午後4時)

5年間で多い方から2番目、秋田北地方の上半期住宅着工(6日)

伊藤さんに東北経済産業局長賞、県発明展(4日:午前零時)

3週連続今年の最高値更新、レギュラーガソリン(3日:午前零時)

県内新設住宅着工、3年ぶり9月中に3,000戸超え(1日:午前零時)