2016年8月-10月/経済

<10月>

C女子100bで北陽中の成田4位、Jr五輪陸上開幕(29日:午前零時)

約11カ月ぶり124円超え、レギュラーガソリン県平均(26日)

8月の県鉱工業生産指数、2カ月ぶり上昇(26日)

11月9日以降ストライキ、JA秋田厚生連の10医療機関(21日)

大館は低い方から県内3番目、来春高卒予定者就職内定率(20日)

本県から大館市の山田地域づくり協議会、東北農政局長賞(19日)

一気に今年の最高値、レギュラーガソリン県平均(19日:午後3時)

小坂ふくし会、県北初のユースエール認定企業(18日:午後3時)

8カ月連続前年比減、県内の新車登録・届出台数(17日)

3年連続3万キロ超え、大館能代空港の上半期貨物取扱(17日)

過去最多ペースで推移、大館能代能代空港東京便(16日:午前零時)

建設業の受注額は微増、県内経済動向調査結果(16日)

8カ月連続前年比減、県内の新車登録・届出台数(17日)

3年連続3万キロ超え、大館能代空港の上半期貨物取扱(17日)

過去最多ペースで推移、大館能代能代空港東京便(16日:午前零時)

建設業の受注額は微増、県内経済動向調査結果(16日)

11カ月連続判断据え置き、日銀秋田金融経済概況(15日:午前零時)

9月以降119円台、レギュラーガソリン県平均(14日:午前零時)

県内上半期倒産、過去10年間で3番目に少なく(12日:午前零時)

訪日客対象に高速バスチケット、22日から発売(9日:午前零時)

県景気動向指数の一致指数、21年以降2番目の水準(7日)

2週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均価格(5日)

3四半期連続マイナス、日銀秋田支店の9月短観(3日:午後5時半)

4カ月連続前年比減、県内事業所の7月現金給与総額(2日)

今年上期の県内工場立地件数、面積、全国順位上げる(1日)

<9月>

5カ月ぶり低下1.17倍、8月の県内有効求人倍率(30日:午後3時)

2週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(29日:午前零時)

東北最高の35万5,600円、本県の1人あたり国民医療費(28日)

2カ月ぶり低下、県鉱工業生産指数(26日:午後4時半)

まちエネ大学鹿角スクール、11月2日に向け受講者募集(24日)

5週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(24日:午前零時)

8月に200万人を突破、大館能代空港東京便(21日:午後4時)

24年ぶり2倍超え、高卒予定者の県内求人倍率(20日:午後5時半)

個人消費は横ばい推移、県の経済動向調査結果(17日)

10月22日に開通、鷹巣IC〜二井田真中IC (16日:午前零時)

4週ぶり値上がり一段落、レギュラーガソリン(15日:午前零時)

10カ月連続判断据え置き、日銀秋田金融経済概況(14日:午後5時)

秋田財務の法人企業景況判断、「下降」超幅縮小(14日:午前零時)

県内民間労組夏のボーナス、2年連続60万円超え(12日)

4カ月連続1ケタ減、県内の新車登録・届出台数(10日)

8週ぶり119円台、レギュラーガソリン県平均(7日:午後2時半)

秋田労働局が公示、本県の最低賃金10月6日から716円(7日)

7月では過去5年間の最多、秋田北地方の新設住宅着工(4日)

7月では4年ぶり400戸割れ、県内の住宅着工(1日:午前零時)

6週ぶり118円台、レギュラーガソリン県平均(1日:午前零時)

<8月>

統計史上最高1.22倍、7月の県内有効求人倍率(31日:午前零時)

台湾、韓国からの県内宿泊客、27年は1万人突破(27日)

県内事業所の現金給与総額、3カ月連続前年比減(27日)

3カ月ぶり上昇、6月の県景気動向指数(25日:午後5時)

本県の最低賃金、全国を107円下回る716円(24日:午前零時)

3年ぶり3,200万人割れ、県内の観光入込客数(23日:午後5時半)

建設業は前月から暗転、県内経済動向調査結果(20日)

減少数、率とも県内最大、大館管内の来春高卒県内求人(19日)

7月では過去2番目に多い利用者数、大館能代空港(18日:午後5時)

3週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(17日:午後2時半)

2週連続値上がり、レギュラーガソリン県平均(10日:午後2時半)

東北2番目の規模、7月の県内倒産5件、10億300万円(8日:午後4時)

減少率4カ月連続縮小、県内の新車登録・届出(8日:午後4時半)

4週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(4日:午前零時)

ふるさと納税、本県の税控除額は前年の5倍超(3日:午前零時)

3年ぶり2,000戸超え、上半期の県内新設住宅着工(1日)