2016年5月-7月/経済

<7月>

2カ月連続1.18倍、県内の有効求人倍率(29日:午後2時半)

単独全国最安値、レギュラーガソリン県平均(28日:午前零時)

妥結額は加重平均で4,819円、県内の民間労組春季賃上げ(23日)

十和田IC〜碇ヶ関IC30周年、29日に記念フォーラム(20日)

前年の1.5倍を確保、県内建設業の受注額(19日)

27日から観劇券窓口発売、10月の康楽館歌舞伎(19日)

3年連続5万人超え、上半期の大館能代空港利用者(15日)

2週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(13日:午後2時半)

14年ぶり横ばいに近い水準、県内の給油所数(13日:午前零時)

少ない方から全国15番目タイ、上半期の県内倒産件数(8日)

減少率3カ月連続20%台、県内の軽自動車登録台数(7日:午前零時)

3週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(6日:午後4時半)

秋田労働局長表彰、秋田北地方は1事業場、1個人(5日)

一致は2カ月ぶり上昇、4月の県景気動向指数(4日)

約4割がハラスメント、県内労働者からの相談(3日:午前零時)

統計史上最高1.18倍、5月の県内有効求人倍率(2日:午前零時)

2四半期連続マイナス、日銀秋田支店の6月短観(1日:午後5時半)

大館市御成町3丁目に変更、大館管内の最高路線価(1日:午後4時)

<6月>

東北最大の増加率、5月の県内住宅着工戸数(30日:午後4時)

2週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(29日:午後2時半)

マイナス幅は東北最大、本県の中小企業業況判断DI(28日)

3カ月ぶり前年比減、県内事業所の現金給与総額(27日:午後5時半)

4月の県鉱工業生産指数、2カ月ぶりに低下(25日:午前零時)

納税者数は3年ぶり増加、県内の27年所得税(24日:午前零時)

秋田北地方は4社、がんばる中小企業応援事業(23日:午前零時)

9週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(22日:午後3時半)

18年ぶり全員就職、県内の今春高卒者(20日:午後3時半)

4月は前年比40%以上の減少、県内の衣料品売上高(18日)

判断7カ月連続据え置き、日銀秋田の金融経済概況(17日:午後5時)

6カ月ぶり前年比減、大館能代空港の利用者数(17日:午後5時)

半年ぶり120円超え、レギュラーガソリン県平均(15日:午後5時)

実質、単年度収支とも黒字、県の27年度一般会計決算(14日)

現状は「下降」超幅縮小、秋田財務の法人企業景況判断(13日)

5月の県内倒産、東北で2番目に多い7件(8日:午後2時)

3週連続値値上がり、レギュラーガソリン県平均(8日:午後2時半)

5月は4県で20%以上減少、東北の軽自動車新車登録(7日:午後4時)

エフジー武蔵を選定、森吉山のイメージアップ業務(6日)

3指数そろって上昇、3月の県景気動向指数(5日:午前零時)

本年度まずまずの滑り出し、秋田北地方の住宅着工(1日)

2週連続値上がり、レギュラーガソリン県平均(1日:午後3時)

<5月>

統計史上最高1.14倍、4月の県内有効求人倍率(31日)

2カ月連続前年比増、県内事業所の給与総額(30日:午前零時)

27年度は700件超え、県内の障害者就職件数(28日:午前零時)

3カ月ぶりに上昇、3月の県鉱工業生産指数(28日:午前零時)

全国5番目に高い減少率、県内の建設業者数(26日:午前零時)

4週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(25日:午後2時半)

県内の今春高卒者就職内定率、全国を0.6ポイント上回る(20日)

4月初の9,000人超え、先月の大館能代空港(20日:午前零時)

大型連休の大館能代空港、利用者は10%近い増(19日:午後5時半)

全体判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(18日:午後4時)

4週連続116円、レギュラーガソリン県平均価格(18日:午後4時)

前年比約20%の減少、県内の衣料品売上高(16日)

少ない方から全国3番目、4月の県内倒産負債額(12日:午後3時)

3週連続116円、レギュラーガソリン県平均価格(12日:午前零時)

本年度も厳しい立ち上がり、県内の新車登録・届出台数(11日)

12日から乗車券販売、ブルートレインあけぼの特別運行(9日)

県内のAターン就職目標数、前年度比150人増の1,550人(8日)

大館市は4年連続減少、27年度旅券発行件数(7日)

4週連続横ばい水準、レギュラーガソリン県平均(6日:午後6時)

一致指数は2カ月ぶり上昇、県景気動向指数(2日:午前零時)

2年連続6万キロ超え、大館能代空港貨物取扱量(1日:午前零時)