2018年
5月の記事

鹿角市のみ勝利、チャレンジデーで秋田北地方勢(31日:午後4時)

水土里ネット秋田、支部ごとに「ゴミゼロ」活動(31日)

6週連続値上がり、レギュラーガソリン県平均(30日:午後5時)

運転者原因は減少、県内の事業用自動車重大事故(30日:午前零時)

ついに全国平均超え1.60倍、県内有効求人倍率(29日:午前10時)

土木施設は47億3,000万円、18日からの大雨被害(29日:午前零時)

6勝9敗で負け越し、大相撲夏場所で豪風(28日:午前零時)

関東インカレ女子400b障害、関本は3位(28日:午前零時)

判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(26日:午前零時)

県内は約4,000羽減、29年度ガンカモ類生息調査(26日:午前零時)

4月初の1万人突破、先月の大館能代空港東京便利用者(25日)

東北の3カ月予報、今夏は猛暑の可能性も(25日:午後3時半)

4年ぶり400社超え、昨年の県内新設法人数(24日:午前零時)

3年5カ月ぶりの高値、レギュラーガソリン(24日:午前零時)

秋田北地方勢4強ならず、春季高校野球県大会(23日:午後2時半)

過去1年間で最少、今月1日現在の県人口減少数(23日:午前10時)

鳳鳴と桂桜が8強入り、春季高校野球県大会(22日:午後2時半)

韓国の旅行会社などにPR、きりたんぽ鍋の試食も(22日)

「秋田犬の評価上がる」、首相出席に佐竹知事(21日:午後5時半)

関本が女子400b障害日本代表、アジアジュニア陸上(21日)

2年ぶり増加、県内の多重債務相談件数(19日:午前零時)

県内高卒者就職率、全国、東北平均を上回る(19日:午前零時)

気象台が警戒喚起、あす明け方にかけて大雨か(18日:午前6時)

利用者は5,286人、大型連休の大館能代空港(18日:午前零時)

過去5年間で最低、週1回以上スポーツの県民割合(17日)

新たに3施設から報告、秋田北地方の感染症集団発生(17日)

3年4カ月ぶり144円台、レギュラーガソリン県平均(16日)

10カ月連続2ケタ増、県内電気機械の生産額(16日)

昨年は2万3,500トン、県内産リンゴの収穫量(15日:午後5時半)

6月2日から大館バラまつり、ナイトガーデンは3日間(15日)

52年目の山開き、6月3日に十和田湖(14日)

県内の特殊詐欺被害認知、前年比減少傾向続く(12日)

先月は3人検挙、1人負傷事故、秋田北地方の飲酒運転(12日)

7カ月連続前年比減、県内の自殺者数(11日:午前零時)

3カ月連続前年比増、県内の新車登録・届出台数(11日)

受験上限年齢49歳へ、県公立高校教諭等選考受付始まる(10日)

少ない方から全国5番目タイ、4月の県内倒産件数(10日)

ピーク年比の減少率全国最大、本県の建設業許可業者数(9日)

「みどりの愛護」国交大臣表彰、森吉四季美湖を守る会も(9日)

11カ月ぶり30件超え、先月の県内出火件数(8日)

家屋の大敵シロアリ、県内も本格的活動期へ(8日)

世界競歩、小林は日本代表全選手中唯一棄権(7日:午前零時)

男子400メートルで工藤4位、日本GP大阪大会(7日)

7年連続全国最低、県内の子どもの割合(4日:午後5時半)

あすから世界競歩チーム選手権、男子50キロに小林(4日)

秋田犬本部展、外国勢が初めて名誉章獲得(3日:午後5時)

県北4市合同移住フェア、25日から都内で開催 (3日)

2年10カ月ぶり143円台、レギュラーガソリン県平均(2日)

秋田北地方の4月気象、気温高めも降水量多く(2日:午前零時)

大館市の広報5月号、「チャレンジデー」に向け特集(1日)

2年連続増加、秋田北地方の29年度住宅着工(1日:午後4時)
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