2018年
4月の記事

秋田北地方は7氏、春の叙勲受章者発表(29日:午前5時)

2カ月連続低下、2月の県鉱工業生産指数(29日)

秋田北地方は2氏、春の褒章受章者発表(28日:午前5時)

2年ぶり4,000戸割れ、昨年度の県内住宅着工(28日:午前零時)

秋田北地方から鹿角市、「関係人口」創出事業(27日:午前11時半)

全国最高の上昇率、県内有効求人倍率統計史上最高(27日:午後2時)

大館で県内最多、感染性胃腸炎の定点患者数(26日:午後4時半)

1年7カ月連続前年比増、県内労働者の給与総額(26日:午前零時)

東北の3カ月予報、5月以降気温は高めか(25日:午後3時半)

7週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(25日:午後2時半)

9年ぶり7万キロ超え、大館能代空港の貨物取扱量(24日)

鹿角市の「どごさデモ」出前講座、活用を呼びかけ (24日)

3月に4,800人余減少、県人口98万5,021人(23日:正午)

過去最多13万8,584人、昨年度の大館能代空港東京便(23日)

大館桜まつり、舞台イベントが開幕(21日:午後4時半)

秋田北地方は4人、先月の飲酒運転検挙者(21日)

判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(20日:午後4時)

昨年上回るペース、県内子どもへの声かけ等不審者(20日)

秋田北地方などで一転増加、インフル患者(19日:午後5時)

3カ月ぶりに好転、県内建設業の受注額(19日)

大館桜まつり20日開幕、つぼみも徐々に膨らむ(18日:午後3時)

あすまで参加募集、27日に北秋田市でBM-1グランプリ(18日)

男性79.5歳、女性86.3歳、秋田北地方の平均寿命(17日:午後6時)

本県は100%を達成、災害拠点病院等の耐震化率(17日:午後4時)

県内4年連続死者ゼロ、春の交通安全運動閉幕(16日:午前6時半)

県内火災前年上回るペース、建物は50件に達する(16日)

関係機関、団体注意喚起、もうじき山菜採りシーズン(14日)

今年は早くも1万件突破、県警110番通報件数(14日)

「大型連休はダムへ」、県内は森吉山と玉川(13日:午後5時)

県内のインフルエンザ、沈静化の一途(13日:午前零時)

桜前線県内入り、秋田北地方は18日ごろ開花か(12日:午前零時)

12週ぶり141円台、レギュラーガソリン県平均(12日:午前零時)

秋田経済研究所、「県内経済は持ち直し続く」(11日:午前零時)

過去5年間で減少数最多、北秋田市の人口(11日:午前零時)

6カ月連続前年比減、県内の自殺者数(10日:午後6時)

件数、負債額東北3番目、29年度の県内倒産(10日:午前零時)

新たに松館しぼり大根、県内3番目のGI登録(9日:午後4時半)

4年ぶりに増加、県内新車登録・届出台数(9日:午前零時)

秋田北地方から2氏、危険業務従事者叙勲(7日:午前5時)

15日に就任式、北秋田市にハローキティ(7日:午前零時)

春の交通安全運動始まる、県内は状況悪化(6日:午後3時半)

県など関係機関注意喚起、ツツガムシ病の初発期へ(6日)

4管内に依然「警報」、県内のインフルエンザ(5日:午後5時)

3月末現在の県内特殊詐欺認知、件数、被害額とも減少(5日)

3月の観測史上6位以内の高さ、秋田北地方の月平均気温(4日)

過去5年間で最低、県内の29年産1等米比率(4日)

県内は大館市を紹介、東京五輪・パラの取組事例(3日:午後6時)

3カ月連続前年割れ、県内の新設住宅着工戸数(3日:午前零時)

2四半期連続悪化、日銀秋田支店の3月短観(2日:午後5時)

約6割が子どもの進学・就学断念示唆、大館市民(2日:午前零時)
BANNER.JPG - 3,827BYTES