2018年
3月の記事

二ツ井今泉道路に27億5,000万円、30年度事業(31日:午前零時)

1年ぶりに低下、2月の県内有効求人倍率(31日:午前零時)

地域活性化雇用創造プロジェクト、本県も採択(30日:午前零時)

件数、面積とも全国42位、昨年の県内工場立地(30日:午前零時)

最新桜開花予想、秋田北地方は4月15、16日か(29日:午前零時)

本県の法人集落営農数割合、初めて全体の3分の1超え(29日)

死亡事故増加率全国最悪、4月6日から春の交通安全運動(28日)

昨年の県内旅券発行件数、2年連続増加(28日:午前零時)

「秋田犬繁殖が課題」、佐竹知事が認識示す(27日:午前零時)

3カ月ぶり低下、1月の県鉱工業生産指数(27日:午前零時)

トップ当選は新人の虻川氏、北秋田市議選(26日:午前零時)

9勝6敗で勝ち越し、大相撲春場所で豪風(26日:午前零時)

今月1日現在の県人口、88年ぶり99万人割れ(24日:午前零時)

秋田北地方への道路除雪費支援、計1億7,300万円(24日:午前零時)

本県は全国ワースト5、29年土砂災害発生件数(23日:午前零時)

レギュラーガソリン県平均、高止まり状態続く(23日:午前零時)

鷹巣大館道路が全線開通、開通式に石井大臣ら(22日:午前零時)

大館市が県内最多10人、地域おこし協力隊員数(22日:午前零時)

高卒県内就職内定割合、大館は県平均に近い水準(21日:午前零時)

全国高校スキーアルペン、秋田北地方勢入賞ならず(21日:午前零時)

本年度の大館能代空港、14万人突破の可能性も(20日:午前零時)

クラシカル土濃塚準V、本田3位、Jr五輪スキー(20日:午前零時)

21人による争いが確定、北秋田市議員選告示(19日:午前零時)

木村が複合男子で連覇、全国Jr五輪スキー(19日:午前零時)

大館鳳鳴全日制の定員割れ確定、2次にわずか5人(17日:午後2時)

木村が男子純飛躍3位表彰台、全国Jr五輪スキー(17日:午後4時)

過去5シーズンで最多、県内インフル入院患者数(16日:午前零時)

秋田北地方の労働災害、建設業は死亡事故も(16日)

判断据え置き、日銀秋田支店の金融経済概況(15日:午後3時半)

実数東北最少、増加率は最大、県内の29年救急(15日:午前零時)

秋田北地方は823人が合格、県公立高校一般選抜(14日)

男子県代表は北鷹、24日から全国高校選抜フェンシング(14日)

2月は2カ月ぶり増加、県内の新車登録・届出台数(13日)

秋田北地方勢の活躍に期待、16日から全国Jr五輪スキー(12日)

県内建設業の受注額、2カ月連続で減少(12日)

21日午後3時半開通、空港ICへの1.7キロ区間(10日:午前零時)

過去20年間で初の1ケタ台、2月の県内自殺者数6人(10日)

北秋田市、県内最高齢の畠山ミヨさん110歳に(9日:午前零時)

4週ぶり減少に歯止め、インフル定点患者数(9日:午前零時)

本県は東北最低水準、がん検診の受診率(8日:午前零時)

桜開花予想、秋田北地方は4月19日ごろか(8日:午前零時)

チャレンジデー、大館市は大牟田市と対戦へ(7日:午前零時)

本県含む2県で値上がり、レギュラーガソリン(7日:午後2時半)

7月7日から康楽館歌舞伎、中村親子の襲名披露(6日)

大館市の下水道普及率、県平均との差まだまだ(6日)

県公立高校入試の一般選抜、あす実施(5日:午前零時)

北都銀全国2位、秋田銀5位、地公体向け貸出比率(5日:午前零時)

ふるさと名物応援宣言、食用ほおずきで上小阿仁村(3日)

統計史上初の1.5倍台、県内有効求人倍率(3日:午前零時)

県内大荒れ続く、気象台が注意喚起(2日:午前8時)

1月初の9,000人突破、大館能代空港東京便(2日:午前零時)

2月観測史上上位の低さ、秋田北地方の月平均気温(1日)

県北あきたこまち、8年連続「特A」ならず(1日:午前零時)
BANNER.JPG - 3,827BYTES