2017年
7月の記事

上小阿仁村で自動運転サービス、実証実験始動へ(31日:午後6時)

関本は6位、インターハイ女子400b障害決勝(31日:午後3時)

インターハイ女子400b障害、関本が準決勝へ(30日:午後2時)

発送は10%以上減少、大館能代空港の貨物取扱量(30日)

1位タイ堅持、県の飲酒運転調査で上小阿仁村(29日)

上半期の県内非行少年、減少の度強める(29日)

統計史上最高を更新、県内の有効求人倍率(28日:午後1時半)

妥結額は4,800円、県内民間労組春季賃上げ(28日)

男性は81歳目前、日本人の平均寿命(27日:午後4時)

合川は山王に完敗、全県少年野球準々決勝(27日:午後1時)

5週ぶり130円台、レギュラーガソリン県平均(27日:午前零時)

11年ぶり8強入り、全県少年野球で合川(26日:午後4時15分)

上半期で14年ぶり6万人突破、大館能代空港(26日:午前零時)

「晴れの日少ない」に"修正"、8月の東北日本海側(25日)

下川沿は初戦敗退、全県少年野球開幕(25日:午後2時)

99万7,000人台に突入、1日現在の県人口(24日:午前10時)

震源地は秋田県沖、県内は震度1〜2(24日:午前11時22分)

大相撲名古屋場所千秋楽、豪風は8勝7敗で勝ち越し(23日)

北秋田市阿仁の雨量、降り始めから200ミリ超え(23日:午前6時半)

旧小坂鉱山工作課原動室、登録有形文化財へ(22日:午前零時)

夏の交通安全運動、来月1日から10日間(22日:午前零時)

4カ月連続判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(21日)

猛暑日寸前34.9度、大館市の最高気温(21日:午後6時)

8週ぶり県内最多、大館管内の手足口病定点患者数(20日)

秋田県警は全国2位、上半期の検挙率(20日:午後2時半)

8月7日に第70回記念十和田八幡平駅伝、28チーム出場(19日)

いたずらと無応答は大幅減、上半期の県警110番(19日)

生かせ大チャンス、大館市出身のプロボクサー中嶋(18日)

受注額は30%以上減少、県内建設業厳しさ続く(18日)

上半期で90人超え、秋田北地方の労災負傷者数(16日)

県内最多158ミリ、北秋田市阿仁合の総雨量(16日:午後5時10分)

大館市の30度以上日数、7月前半の観測史上3番目の多さ(15日)

全国高校野球秋田大会、秋田北地方勢は姿消す(15日:午後3時半)

県内自殺者数上半期は131人、累計増加数が拡大(14日)

北秋田市、8月にタウンミーティング(14日)

全国高校野球秋田大会、大館鳳鳴が秋田北鷹下す(13日)

北秋田市の綴子神社祭典、ドド〜ン!とあす開幕(13日)

2校がコールド惨敗、高校野球秋田北地方勢(12日:午前11時50分)

8週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(12日:午後2時半)

大館市で今年最高35.5度、7月観測史上5番目タイ(11日:午後6時)

深刻な長時間労働浮き彫り、県内の事業場(11日)

7月では13年ぶり、大館市の猛暑日(10日:午後6時)

6月の県内新車登録・届出台数、前年比20%以上の伸び(10日)

大館市は39年ぶり2度目、7月上旬の33度超え(9日:午後6時)

本県への移住相談3,247件、28年度は前年度の2倍以上(9日)

県内18地点で今年最高、各地で真夏並みの暑さ(8日:午後6時)

件数減、被害額増、上半期の県内特殊詐欺(8日:午前零時)

28年は全調査地点で改善、米代川の水質(7日:午後4時半)

動物取扱責任者研修会、県内のトップ切り県北(7日:午前零時)

上半期は166件で改善傾向、県内の出火件数(6日:午前零時)

6週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(6日:午前零時)

少ない方から全国7番目、県内ふるさと納税受入額(5日:午前零時)

知事と県民の意見交換会、秋田北地方は2会場(5日)

前年比30%以上の伸び、秋田北地方の住宅着工(4日:午前零時)

秋田北地方から北林氏、安全衛生で秋田労働局長表彰(4日)

2期連続プラス、日銀秋田支店の6月短観(3日:午後5時半)

4年連続全国最大、県平均の路線価下落率(3日:午後3時)

大館の月平均気温、6月の観測史上6番目に低く(2日)

先行は2カ月連続上昇、4月の県景気動向指数(2日)

望まれる全国水準の最賃、5日に本年度最初の審議会(1日)

高い方から全国7番目、本県の国民年金納付率(1日)
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