2017年
6月の記事

統計史上最高を更新、県内の有効求人倍率1.36倍(30日)

秋田北地方は7月5日に花輪高、看護の出前授業(30日)

県内の通勤、通学者、約半数が地元で(29日:午前零時)

3カ月ぶり100割れ、4月の県鉱工業生産指数(29日)

高齢者交通死亡事故多発注意報を発令、県(28日:午後4時半)

半年余ぶり130円割れ、レギュラーガソリン(28日:午後2時半)

28年は全国最高、本県の通院者率(27日:午後4時半)

県内では7市が策定、空家等対策計画(27日:午後6時)

豪風は西前頭12枚目、大相撲名古屋場所番付(26日:午前7時40分)

9カ月連続前年比増、県内事業所現金給与総額(26日:午後3時半)

児玉氏が2新人抑え堂々4選、鹿角市長選(25日:午後9時半)

前回を下回るペース、鹿角市長選投票率(25日:午後1時半)

女子400bHで関本予選敗退、日本陸上競技選手権(25日:午前零時)

全国高校野球選手権秋田大会、組み合わせ決まる(24日:午前零時)

東北の3カ月予報、8月は猛暑、9月は残暑か(24日:午前零時)

秋田北地方の人口、14万3,000人を割り込む(23日:午前11時)

流行発生警報続く、大館管内の手足口病(23日:午前零時)

東北が梅雨入り、北部は平年より7日遅く(22日:午前零時)

半年ぶり131円割れ、レギュラーガソリン県平均(22日:午前零時)

3カ月連続判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(21日:午後5時)

秋田北地方は3社、県のがんばる中小企業応援事業(21日)

12月に12球団の選手集結、ニプロハチ公ドーム(20日:午前零時)

過去1年間で最大の落ち込み、県内建設業の受注額(20日)

県内は昨年度5万台突破、次世代自動車東北で最少(19日)

小坂町は22位に"転落"、県の飲酒運転実態調査(19日)

三つどもえ戦確定、鹿角市長選告示(18日:午後5時1分)

関本の入賞に期待、23日から日本陸上競技選手権(18日)

少ない方から全国4番目、本県の総合労働相談(17日:午前零時)

10年間で最低6.3倍、30年度県公立学校教諭等志願倍率(17日)

先月は過去5番目の好実績、大館能代空港東京便利用者(16日)

第20週に流行終息、今季の県内インフルエンザ(16日:午前零時)

本県男性は全国ワースト2、年齢調整死亡率(15日:午前零時)

5月は4件、117万円余、県内の特殊詐欺被害認知(15日:午前零時)

2年7カ月ぶり30人台、5月の県内自殺者数(14日)

3週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(14日:午後2時半)

秋田北地方は8件、子どもの声かけ不審者事例(13日)

来月1日から全国安全週間、秋田北地方は労災負傷改善せず(13日)

佐竹知事、6月補正予算の特徴示す(12日:午後4時半)

16日から参加受付、森吉山ダムでトライアスロン(12日)

普通教室は1%台、県内小中学校の空調設備設置(10日)

前年比ほぼ横ばい、秋田北地方の労災負傷者数(10日)

本県は東北最大の増加率、1-3月の外国人宿泊者数(9日)

21日から観劇券販売、下町かぶき組座長花形祭り(9日)

少ない方から全国8番目、5月の県内倒産負債総額(8日)

鹿角地域で今月初めて開催、3会場で華語講座(8日:午前零時)

軽自動車は35.3%増、5月の県内新車登録台数(7日:午後3時半)

2週連続値下がり、レギュラーガソリン県平均(7日:午後2時半)

仙台高裁に上告、大館市が補助金返還請求訴訟で敗訴(6日)

北秋田市の根子番楽、11日に阿仁で特別公演(6日)

いずれも観測史上の上位、秋田北地方の5月気象(5日)

県内の火災発生件数、2カ月連続で50件近くに(5日)

最重点事項に3点、県雇用対策協定の本年度事業計画(4日)

県内は15回、外国人旅行者のクルーズ船寄港(4日:午前零時)

2年連続全国最悪、本県の自殺による死亡率(3日:午前零時)

秋田北地方は5工事予定、県がモデル工事(3日:午前零時)

秋田北地方は全市町村勝利、チャレンジデー(2日:午前零時)

3カ月で100人余減少、大館市の有権者数(2日:午前零時)

経済センサス、県内事業所は5万割れ(1日:午前零時)

県内新設住宅着工戸数、2カ月連続2ケタ減(1日:午前零時)
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