2017年
2月の記事

高校選抜ノルディック、スプリントは3選手表彰台(28日:午前零時)

豪風は東前頭筆頭、大相撲春場所新番付発表(28日:午前零時)

高校選抜ノルディック、土濃塚と木村が優勝(27日:午前零時)

冬季アジアバイアスロン、立崎芙4位、立崎幹5位(27日:午前零時)

日本は銅と6位、札幌冬季アジア大会バイアスロン(26日:午前零時)

高校選抜ノルディック、秋田北地方勢は3選手表彰台(26日:午前零時)

立崎が金メダル、札幌冬季アジア大会バイアスロン(25日:午前零時)

秋田北地方勢がリレー大活躍、全日本学生スキー(25日:午前零時)

秋田北地方は13人、本年度の消防庁長官表彰(24日:午前零時)

秋田大がリレー男女とも3位、全日本学生スキー(24日:午前零時)

10カ月ぶり200人超え、秋田北地方の人口減少数(23日:午前11時)

7週ぶり131円台、レギュラーガソリン県平均(23日:午前零時)

秋田北地方は896人で確定、高校入試一般選抜(22日:午後2時)

全日本学生スキーで秋田北地方勢、距離で3選手表彰台(22日)

大館市3月定例会開会、福原市長が行政報告(21日:午後4時半)

全日本学生スキー、純飛躍女子1部で成田が3位表彰台(21日)

1月中の内定は皆無、鹿角管内の今春高卒予定者就職(20日)

21日にかけて県内、大雪などに引き続き注意を(20日:午後5時半)

24日から高校選抜ノルディック、県勢優入賞続出に期待(19日)

6カ月ぶりに1人、秋田北地方の1月飲酒運転検挙者数(19日)

県内の今春高卒予定者就職内定率、全国3番目の高さ(18日)

本県は初のダブル獲得、国体で天皇杯と皇后杯(18日:午前零時)

秋田北地方は894人、一般選抜出願締め切る(17日:午後1時半)

リレーも県勢大活躍、ながの銀嶺国体最終日(17日:午後4時)

県勢は3選手が頂点、ながの銀嶺国体第3日(16日:午後6時)

15カ月連続判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(16日:午後4時)

少年男子クラシカルで土濃塚がV、ながの銀嶺国体競技初日(15日)

1月では過去2番目の好実績、大館能代空港東京便利用者(15日)

あす出願受付開始、県公立高校入試一般選抜(14日:午前零時)

前年同月比約30%減、県内建設業の受注額(14日)

平均妥結額約66万5,100円、県内民間労組冬のボーナス(13日)

過去1年間で最大の落ち込み、県鉱工業生産指数(13日)

大館アメッコ市開幕、初日からどっと人出(11日:午後2時半)

秋田労働局と大館市、「雇用対策協定」締結へ(11日:午前零時)

2カ月ぶり増加、1月の県内自殺者数22人(11日:午前零時)

今季初20人超え、秋田北地方インフル定点患者(10日:午前零時)

3カ月ぶり減少、1月の県内新車登録・届出台数(10日:午前零時)

秋田市は4月17日ごろ、今年最初の桜開花予想(9日:午前零時)

1年半ぶり133円以上、レギュラーガソリン県平均(9日:午前零時)

152人が"一足早い春"、秋田北地方の前期選抜(8日:午後6時)

件数は東北最多の9件、1月の県内倒産(8日:午後3時)

女子は十和田が総合優勝、全国高校スキー閉幕(7日:午前零時)

全国高校スキーリレー、県勢は男女とも表彰台(7日:午前零時)

女子5キロで成田が2冠、全国高校スキー(6日:午前零時)

リレーは男女とも入賞、全国中学スキーで本県(6日:午前零時)

2日間で3種目V、全国高校スキーで秋田北地方勢(5日:午前零時)

全国中学スキー第3日、秋田北地方勢の入賞は皆無(5日:午前零時)

3年連続で増加、秋田北地方の労働組合員数(4日:午前零時)

小野寺が入賞、全国中学スキー男子クラシカル(4日:午前零時)

初めて4,000人突破、県内の運転免許人口減少数(3日:午前零時)

インフル今季初20人超え、定点あたり県平均患者数(3日:午前零時)

1年10カ月ぶり皆無、1月の県内交通事故死者数(2日:午前零時)

2週連続132.8円、レギュラーガソリン県平均(2日:午前零時)

3年ぶり500戸超え、秋田北地方の28年住宅着工(1日:午後3時半)

秋田労働局の監督指導、月150時間以上の残業も(1日:午前零時)
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