2016年
10月の記事

11年ぶり4場所勝ち越しに期待、九州場所の豪風(31日)

酒気帯び運転で5人検挙、9月の秋田北地方(31日)

11月10日に東北高校駅伝大会、6県の出場校出そろう(30日)

大館合同初戦に期待、11月2日から高校新人ラグビー(30日:午前零時)

大館市高齢者活躍支援協を採択、生涯現役促進事業(29日:午前零時)

統計史上2番目の高水準、9月の県内有効求人倍率(29日:午前零時)

C女子100bで北陽中の成田4位、Jr五輪陸上開幕(29日:午前零時)

27年度は前年度の1.6倍、県内いじめ認知件数(28日:午前零時)

全県高校新人サッカーあす開幕、秋田北地方勢の躍進に期待(28日)

県内の感染性胃腸炎、患者増加地域目立つ(27日:午後6時)

国調初の30%超え、県内の65歳以上人口割合(27日:午前零時)

約11カ月ぶり124円超え、レギュラーガソリン県平均(26日)

8月の県鉱工業生産指数、2カ月ぶり上昇(26日)

秋田北地方勢の入賞に期待、28日からJr五輪陸上(25日)

北秋田市が小中学校適正規模再編プラン、意見を募集(25日)

6件の過大徴取が判明、大館市の固定資産税(24日:午後6時)

秋田北地方は2人入選、「あきたの文芸」第49週(24日:午後5時)

女子は北鷹が初優勝、全国高校駅伝県予選(23日:午後2時半)

秋田北地方勢は11部門でV、全国サマーノルディック最終日(23日)

秋田北地方勢は6部門でV、全国サマーノルディック(22日:午後6時)

Jr女子ハンマー投げで小舘4位、日本ユース陸上(22日:午後5時)

11月9日以降ストライキ、JA秋田厚生連の10医療機関(21日)

秋田北地方は80%超え、3警察署平均の検挙率(21日)

大館は低い方から県内3番目、来春高卒予定者就職内定率(20日)

大館乳児保育園などで集団発生、RSウイルス感染症(20日:午後5時)

本県から大館市の山田地域づくり協議会、東北農政局長賞(19日)

一気に今年の最高値、レギュラーガソリン県平均(19日:午後3時)

小坂ふくし会、県北初のユースエール認定企業(18日:午後3時)

先月は17人が負傷、秋田北地方の労働災害(18日)

8カ月連続前年比減、県内の新車登録・届出台数(17日)

3年連続3万キロ超え、大館能代空港の上半期貨物取扱(17日)

過去最多ペースで推移、大館能代能代空港東京便(16日:午前零時)

建設業の受注額は微増、県内経済動向調査結果(16日)

18日に防災訓練、22日のIC開通前に関係機関(15日:午前零時)

11カ月連続判断据え置き、日銀秋田金融経済概況(15日:午前零時)

かろうじて200人未満、1-9月の県内自殺者数(14日:午前零時)

9月以降119円台、レギュラーガソリン県平均(14日:午前零時)

県民の評価は辛口、ふるさと秋田創造プラン(13日:午前零時)

小林は成年男子50キロ、23日に全日本競歩大会(13日:午前零時)

県内上半期倒産、過去10年間で3番目に少なく(12日:午前零時)

秋田看護福祉大も参戦、14日から北東北大学野球(12日:午前零時)

天皇杯37位、皇后杯36位、国体本県総合順位(11日:午後3時)

相馬が4位入賞、国体陸上成年女子100M障害(11日:午前零時)

小林が3位表彰台、国体成年男子1万メートル競歩(9日:午後3時)

訪日客対象に高速バスチケット、22日から発売(9日:午前零時)

小松が8位入賞、国体陸上少年男子B砲丸投げ(9日:午前零時)

秋田北地方は秋元氏、危険業務従事者叙勲(8日:午前5時)

県内、夕方から夜遅くにかけて大雨か(8日:午前6時半)

全国サマーノルディック兼飛躍・複合、鹿角市で21日開幕(7日)

県景気動向指数の一致指数、21年以降2番目の水準(7日)

10日にかづのタートルマラソン、ねんりんピックプレ大会(6日)

向こう1カ月の東北日本海側、降水量は平年並みか多く(6日)

2週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均価格(5日)

緊急消防援助隊、12日から北海道東北ブロック訓練(5日:午前零時)

秋田北地方勢は鳳鳴と桂桜、14日から高校ラグビー県予選(4日)

8月では過去10年間で最多、県内の新設住宅着工(4日:午前零時)

3四半期連続マイナス、日銀秋田支店の9月短観(3日:午後5時半)

フェンシング成年男子フルーレ、本県は4位(3日:午後4時半)

いわて国体、ソフトテニス成年男子は8強(2日:午後5時半)

4カ月連続前年比減、県内事業所の7月現金給与総額(2日)

月平均気温は9月観測史上上位、秋田北地方の気象統計(1日)

今年上期の県内工場立地件数、面積、全国順位上げる(1日)