2016年
8月の記事

大館市の9月議会開会、福原市長が行政報告(31日:午前零時)

統計史上最高1.22倍、7月の県内有効求人倍率(31日:午前零時)

間もなく東北太平洋側に上陸、台風10号(30日:午後5時)

昼過ぎから大雨か、台風10号東北上陸へ(30日:午前6時35分)

県平均で34.6%、65歳以上の人口割合(29日:午後6時)

豪風は西前頭9枚目、大相撲秋場所新番付(29日:午前7時40分)

県内の薬物事犯検挙者数、早くも昨年と並ぶ(28日)

引き続き注意喚起、クマに一層の注意を(28日)

台湾、韓国からの県内宿泊客、27年は1万人突破(27日)

県内事業所の現金給与総額、3カ月連続前年比減(27日)

7月は惜しくも皆無ならず、秋田北地方の飲酒運転(26日)

きょう昼前から大雨か、夕方にかけて県内(26日:午前6時10分)

7月は110人減少、秋田北地方の人口(25日:午前11時半)

3カ月ぶり上昇、6月の県景気動向指数(25日:午後5時)

9月も暑さ続きか、東北の3カ月予報発表(24日)

本県の最低賃金、全国を107円下回る716円(24日:午前零時)

3年ぶり3,200万人割れ、県内の観光入込客数(23日:午後5時半)

畠山は男子400bで予選3位、全日本中学陸上(23日:午後3時半)

今夜遅くから大雨か、台風9号の影響で県内(22日:午前6時40分)

斑点米カメムシ類が多発、発生地点率は県北で高く(22日:午後4時)

大館東は予選敗退、全国中学校相撲選手権(21日:午後4時)

6年連続総合優勝、東北総体フェンシングで本県(21日)

大館は10年間で最多18日間、1-20日の最高気温30度以上(20日)

建設業は前月から暗転、県内経済動向調査結果(20日)

減少数、率とも県内最大、大館管内の来春高卒県内求人(19日)

「秋田県」は145歳、29日は「県の記念日」(19日)

7月では過去2番目に多い利用者数、大館能代空港(18日:午後5時)

高齢者世帯への普及が課題、北秋田市の情報通信基盤整備(18日)

昼過ぎにかけて大雨か、台風の影響で県内(17日:午前6時20分)

3週ぶり値下がり、レギュラーガソリン県平均(17日:午後2時半)

秋田北地方は3選手、20日に全国小学生陸上競技交流大会(14日)

暑さにめげず各地で墓参、お盆の入り(14日:午前零時)

本県には約1億4,700万円、社会福祉施設等整備費補助金(13日)

県小学校クラブ野球、米内沢は決勝逃す(13日:午後2時)

炎天下、アユ釣り満喫、秋田北地方の主要河川(12日:午後5時)

北秋田市は横断幕で祝賀、豪風が16日に県民栄誉章(12日)

団体本県代表は大館東、20日から全国中学校相撲選手権(11日)

7月末現在で100人、秋田北地方の労災負傷者数(11日)

7月は今年最多の26人、県内自殺者3カ月ぶり20人超え(10日)

2週連続値上がり、レギュラーガソリン県平均(10日:午後2時半)

違反率は過去最悪、秋田労働局の臨検監督結果(9日:午後3時半)

大鮎の里ふるさとまつり、20日に大館市田代で(9日)

東北2番目の規模、7月の県内倒産5件、10億300万円(8日:午後4時)

減少率4カ月連続縮小、県内の新車登録・届出(8日:午後4時半)

ヤクルトAが連覇、第69回十和田八幡平駅伝(7日:午後4時)

「立秋」に猛暑日続出、秋田、横手は37度台(7日:午後6時)

優遇ぶり浮き彫り、27年度退職の県幹部再就職(6日:午前零時)

工事進捗率6%余、北秋田市エネルギー回収推進施設(6日:午前零時)

本県は全国5番目の高さ、児童虐待相談増加率(5日:午前零時)

先月はオレオレ詐欺が1件、県内の特殊詐欺被害(5日:午前零時)

秋田北地方は2団体、1個人、県児童健全育成表彰(4日:午前零時)

4週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(4日:午前零時)

ふるさと納税、本県の税控除額は前年の5倍超(3日:午前零時)

フェンシング男子学校対抗、北鷹は3位表彰台(3日:午前零時)

増加率全国ワースト3、県内の交通事故死者数(2日:午前零時)

7月観測史上の上位、秋田北地方の月間日照時間(2日:午前零時)

田子は小結と健闘、わんぱく相撲全国大会(1日)

3年ぶり2,000戸超え、上半期の県内新設住宅着工(1日)