2016年
5月の記事

統計史上最高1.14倍、4月の県内有効求人倍率(31日)

6月17日から観劇券販売、小坂町の座長花形祭り(31日)

秋田北地方の飲酒運転検挙者、2カ月連続皆無はならず(30日)

2カ月連続前年比増、県内事業所の給与総額(30日:午前零時)

前年の4倍余、秋田北地方でのクマ目撃情報(29日:午前零時)

国際、鳳鳴とも敗退、春季高校野球県大会(29日:午前零時)

27年度は700件超え、県内の障害者就職件数(28日:午前零時)

3カ月ぶりに上昇、3月の県鉱工業生産指数(28日:午前零時)

鳳鳴と国際が8強進出、春季高校野球県大会(27日:午後1時40分)

大館桂桜は初戦敗退、春季高校野球県大会(27日:午前零時)

秋田北地方は2市町が勝利、チャレンジデー(26日:正午)

全国5番目に高い減少率、県内の建設業者数(26日:午前零時)

本県含む東北日本海側、8月は晴れの日多く(25日:午後3時半)

4週ぶり値上がり、レギュラーガソリン県平均(25日:午後2時半)

秋田北地方の人口、15万5,000人割り込む(24日:正午)

小坂町のアカシアまつり、今年は6月11日開幕(24日)

再び全国最悪、自殺による本県の死亡率(23日:午後5時半)

県の6月補正予算案、秋田犬を活用し誘客も(23日:午後5時)

8勝7敗で2場所ぶり勝ち越し、大相撲夏場所千秋楽で豪風(22日)

大館市で2日連続真夏日、5月の観測史上2回目(22日:午前零時)

6月4日から大館バラまつり、ナイトガーデンは初の3日間(21日)

5月観測史上初、大館市で20日までに3回真夏日(21日:午前零時)

県内の今春高卒者就職内定率、全国を0.6ポイント上回る(20日)

4月初の9,000人超え、先月の大館能代空港(20日:午前零時)

インフル終息間近か、県平均の定点患者数激減(19日:午後5時半)

大型連休の大館能代空港、利用者は10%近い増(19日:午後5時半)

全体判断据え置き、日銀秋田の金融経済概況(18日:午後4時)

4週連続116円、レギュラーガソリン県平均価格(18日:午後4時)

先月の県内自殺者数23人、3カ月ぶり前年比減(17日:午前零時)

昨年度は38件、県内の多重債務相談件数(17日:午後4時)

前年比約20%の減少、県内の衣料品売上高(16日)

田植え作業が活発化、秋田北地方の水田(16日:午後5時)

26日まで参加者募集、6月5日に半世紀目の十和田湖山開き(15日)

大館市の入林料 、21日に徴収開始(15日:午前零時)

今年は30回の節目、6月5日に田代名産たけのこ祭り(14日)

秋田北地方の労災負傷者数、県内2番目に多く(14日:午前零時)

大館市の本庁舎基本設計、プロポーザル公募開始(13日:午前零時)

秋田北地方は県内最少、インフル定点患者数(13日:午前零時)

少ない方から全国3番目、4月の県内倒産負債額(12日:午後3時)

3週連続116円、レギュラーガソリン県平均価格(12日:午前零時)

本年度も厳しい立ち上がり、県内の新車登録・届出台数(11日)

件数、被害額とも大幅減、県警の特殊詐欺認知状況(11日:午前零時)

違反率は過去最悪、秋田労働局の27年度監督指導実施結果(10日)

大館市などで3人、大型連休期間中の県内交通事故死者数(10日)

12日から乗車券販売、ブルートレインあけぼの特別運行(9日)

秋田北地方勢は6校、12日から春季高校野球地区大会(9日)

大館市出身の小林は棄権、世界競歩シニア20キロ(8日:午前6時)

県内のAターン就職目標数、前年度比150人増の1,550人(8日)

世界競歩シニア20キロに今夜出場、大館市出身の小林(7日)

大館市は4年連続減少、27年度旅券発行件数(7日)

4週連続横ばい水準、レギュラーガソリン県平均(6日:午後6時)

家屋の大敵シロアリ、県内でも本格的な活動期へ(6日)

本県は5年連続全国最低、子どもの割合10.6%(4日:午後8時)

今年初の真夏日、秋田北地方を含む県内9観測地点(4日:午前零時)

約160頭がエントリー、大館市で秋田犬本部展(3日:午前11時半)

過去10年間で最少、秋田北地方の27年度住宅着工(3日:午前零時)

先月は4月の観測史上上位、秋田北地方の月降水量(2日:午前零時)

一致指数は2カ月ぶり上昇、県景気動向指数(2日:午前零時)

「チャレンジデー」に向け特集、大館市の広報(1日:午前零時)

2年連続6万キロ超え、大館能代空港貨物取扱量(1日:午前零時)